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プロジェクト検索機能リリースのお知らせ

平素は、クラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、プロジェクト検索機能をリリースいたしましたのでお知らせいたします。

プロジェクト検索機能の概要

「プロジェクト管理」に表示されるプロジェクト一覧について、フリーワードで検索できるようになりました。
また、「進行中」「終了」「開始前」とあわせて検索することが可能です。

検索条件について

検索キーワードが、プロジェクト名及びプロジェクトコードのいずれかにマッチしたプロジェクトが表示されます。
キーワードは1つの単語のみ指定可能で、複数のキーワードを用いたAND検索やOR検索には対応していません。


今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

工数管理ツールの特徴

1. 工数管理ツールを利用しない

3名程度までの管理であれば、ツールを利用しなくても工数管理は可能です。紙ベースでの管理も有効かもしれません。ツールを使って数値化や見える化をしなくても、お互いが何をしているか詳しくわかるため、直感的に分析が可能でしょう。

2. エクセルで工数管理

エクセルで工数管理をしている企業は少なくありません。エクセルは使い慣れたソフトであり、多くの会社にとって最も有効なツールであるといえます。ただし、エクセルで管理できることは限られており、多角的な分析はできません。また、エクセルでは操作ミスを防ぐことが難しいため、規模の大きなグループの管理にはあまり向いていません。これから工数管理を始める会社向けのツールと言えます。 >>エクセル工数管理についてさらに詳しく

3. 市販のツールを利用

エクセルでの工数管理に限界がある場合には、工数管理に特化したツールを利用するのが賢明でしょう。工数管理の目的としては、プロジェクト収支の把握・製品開発製造原価の予実管理・独立採算での部署間の費用の配分・製品開発の仕掛品の算出など、会社の現状をより的確に把握し、更なる改善を目指す会社にマッチした手法と言えます。

4. 自社専用のシステムを構築

市販のツールでは機能的に物足りない場合には、自社専用のシステムを構築することになるでしょう。数千人という単位の大きな会社では、組織も複雑になってきますし、独自の運用ルールも多々存在するため、結果的に自社専用のシステムを構築しなければならないことがあります。

大規模(300アカウント以上)

事業内容によらず利用可能

InnoPMがマッチする事業内容

一人で複数の業務を担当し、業務ごとの生産性を数値化する必要がある事業が向いています。

コンサルティング、システム開発、デザイン制作など企業向けのビジネスを中心とする会社
顧客ごと、プロジェクトごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
弁護士、公認会計士、税理士を多数抱える事務所
部署ごと、顧客ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
複数の自社サービス・自社サイトをやっている会社
サービスごと、部署ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。例えば 複数のECサイトや携帯サイトを運営している場合であれば、サイトごとの収益が容易に把握できます。

営業部門や管理部門でも活用できます

工数管理の現状をリアルタイム把握できるため、営業部門が案件受注可否の判断しやすいです。 また、管理部門でも残業の状況を把握したり、役員会用のレポートとして使ったりすることもできます。

大人数での利用にマッチした機能

ユーザの増減もすぐに可能です

クラウドでの提供で、すでに大規模運用しているシステムですので、大きな組織へのご導入も安心です。
急なユーザー数の増加にも迅速に対応できます。

詳細な権限設定

各コンテンツの閲覧・編集に詳細な権限設定が可能です。
低コストで高いセキュリティ環境を実現できます。

部署の階層構造設定が可能

部・課・係など、部署の階層構造設定が可能です。大きな組織だけでなく、チームごとのレポートの閲覧が可能です。

詳細な給与設定

昇給があった場合も、過去の給与データを残すことができますので、終了したプロジェクトのレポートが変わることはありません。

外部ツールとの連携

経費管理機能では、他社製品のワークフローと連携することが可能です。

既存のソフトからの乗り換えが容易

既存の工数管理したデータのインポートが可能

エクセル等の既存の工数管理データがある場合、そのデータをインポートすることが可能です。また、他社製品の工数管理データであっても、CSV形式等で出力できれば過去のデータを無駄にすることはありません。

エクセル管理で発生するミスを防ぐ

エクセルで工数管理した場合、データ入力の自由度が高いためプロジェクト名を間違えて入力する等のケースが発生し、結局管理コストが高くなってしまいます。
InnoPMではプロジェクトや顧客名等の各種データがマスタ化されており、入力はリストから選択する形式になっていますので、入力ミスが発生せず管理コストが削減できます。

スムーズな導入が可能

複雑な書類はありません

導入に必要な書類は申込書のみです。煩わしい契約書類はありません。
また、いつでも解約できますので、長期契約リスクもありません。

クラウドでの提供

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

事業内容によらず利用可能

InnoPMがマッチする事業内容

一人で複数の業務を担当し、業務ごとの生産性を数値化する必要がある事業が向いています。

コンサルティング、システム開発、デザイン制作など企業向けのビジネスを中心とする会社
顧客ごと、プロジェクトごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
弁護士、公認会計士、税理士を多数抱える事務所
部署ごと、顧客ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
複数の自社サービス・自社サイトをやっている会社
サービスごと、部署ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。例えば 複数のECサイトや携帯サイトを運営している場合であれば、サイトごとの収益が容易に把握できます。

営業部門や管理部門でも活用できます

工数管理の現状をリアルタイム把握できるため、営業部門が案件受注可否の判断しやすいです。 また、管理部門でも残業の状況を把握したり、役員会用のレポートとして使ったりすることもできます。

中規模(50~300アカウント)

組織にマッチした機能

部署の階層構造設定が可能

部・課・係など、部署の階層構造設定が可能です。大きな組織だけでなく、チームごとのレポートの閲覧が可能です。

詳細な給与設定

昇給があった場合も、過去の給与データを残すことができますので、終了したプロジェクトのレポートが変わることはありません。

ユーザの増減もすぐに可能

クラウドでの提供ですので、急なユーザー数の増加にも迅速に対応できます。

詳細な権限設定

各コンテンツの閲覧・編集に詳細な権限設定が可能です。
低コストで高いセキュリティ環境を実現できます。

外部ツールとの連携

経費管理機能では、他社製品のワークフローと連携することが可能です。

既存の工数管理データを利用可能

既存の工数管理したデータのインポートが可能

エクセル等の既存の工数管理データがある場合、そのデータをインポートすることが可能です。また、他社製品の工数管理データであっても、CSV形式等で出力できれば過去のデータを無駄にすることはありません。

エクセル管理で発生するミスを防ぐ

エクセルで工数管理した場合、データ入力の自由度が高いためプロジェクト名を間違えて入力する等のケースが発生し、結局管理コストが高くなってしまいます。
InnoPMではプロジェクトや顧客名等の各種データがマスタ化されており、入力はリストから選択する形式になっていますので、入力ミスが発生せず管理コストが削減できます。

スムーズな導入が可能

複雑な書類はありません

導入に必要な書類は申込書のみです。煩わしい契約書類はありません。
また、いつでも解約できますので、長期契約リスクもありません。

クラウドでの提供

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

大人数での利用にマッチした機能

ユーザの増減もすぐに可能です

クラウドでの提供で、すでに大規模運用しているシステムですので、大きな組織へのご導入も安心です。
急なユーザー数の増加にも迅速に対応できます。

詳細な権限設定

各コンテンツの閲覧・編集に詳細な権限設定が可能です。
低コストで高いセキュリティ環境を実現できます。

部署の階層構造設定が可能

部・課・係など、部署の階層構造設定が可能です。大きな組織だけでなく、チームごとのレポートの閲覧が可能です。

詳細な給与設定

昇給があった場合も、過去の給与データを残すことができますので、終了したプロジェクトのレポートが変わることはありません。

外部ツールとの連携

経費管理機能では、他社製品のワークフローと連携することが可能です。

組織にマッチした機能

部署の階層構造設定が可能

部・課・係など、部署の階層構造設定が可能です。大きな組織だけでなく、チームごとのレポートの閲覧が可能です。

詳細な給与設定

昇給があった場合も、過去の給与データを残すことができますので、終了したプロジェクトのレポートが変わることはありません。

高価格

高価格の概要

提供形態によって価格の考え方は違いますが、ユーザー1人あたり月額5,000円以上の価格帯は高価格と位置づけられるでしょう。

ユーザー1人あたりの1年間の利用に数万円に以上必要ということですから、金額としてはおそらく給与の1%以上になることもあるのではないかと思います。

高価格の特徴

マッチする企業

価格的には非常に高価ではあるものの、高機能であれば詳細な分析が可能なため、企業規模によらず機能がマッチしていれば導入する価値があります。製品の導入にあたっては技術的な知識を必要とするケースが多いと思われますので、導入企業・団体様側で技術者が必要となるでしょう。

提供形態

クラウド型(SaaS/ASP型)の場合は製品の特性上月額数千円というケースは少ないのではないかと思います。よって、提供形態としては、インストール型やサーバー設置型の製品の可能性が高いのではないかと思います。

カスタマイズ

高価格な製品では、独自のカスタマイズをすることが可能でしょう。より詳細な分析をするだけでなく、他のツールとの連携や社内の運用フローにあわせた改修をすることで、より利便性が高まるでしょう。

導入時のサポート

カスタマイズ等も含め、仕様決定のために数回の打ち合わせが必要になるでしょう。そのため、導入前のイメージと導入後の機能が全く違うということは少ないでしょう。

導入後のサポート

カスタマイズをしている場合はサポートがなければトラブル時に対応できませんので、必ず有償サポートが必要になります。いずれにせよ、高価格ですのでサポートも充実しているでしょう。

機能

高価格ですので、基本的には高機能である可能性が高いでしょう。

バージョンアップ

導入時に高額な費用を支払っているとしても、バージョンアップが無償であるとは限りません。特にインストール型やサーバー設置型の場合は、おそらくバージョンアップの際は有償になるケースが多いのではないでしょうか。

バックアップ

標準で含まれているかどうかは製品によると思います。おそらく技術担当者様にて確認が必要でしょう。

中小企業

中小企業の製品・サービスの概要

ITベンチャーを除く中小企業の場合には、自社での利用ニーズを製品にしたケースが多く、中小企業向きの製品・サービスでしょう。

製品・サービスの特徴

提供元企業について

自社ニーズを製品化している場合には、同規模の同業他社であれば比較的マッチしやすいのではないかと思います。どんな機能でも作るのではなく、必要な機能だけを開発するという方針でしょう。

提供形態

自社での技術が元になっていますので、インストール型サーバー設置型SaaS/ASP形態のいずれの可能性もあるでしょう。

機能

一般的には、機能は少ないかと思います。多くの機能を盛り込むのではなく、最低限必要な機能だけを提供していることが多いでしょう。そのため、多くの機能が必要ない顧客にとっては最良の選択となるケースがあるでしょう。

提供価格

中小企業であれば価格に敏感ですので、安価で提供しているケースが多いのではないかと思います。ただし、導入企業数が少なくても黒字になるように価格設定しているので、価格が低ければその分機能も少ないケースが多いでしょう。

サポート

安価ですのでサポートは期待できません。場合によっては有料の場合もあるでしょう。

低価格

低価格の概要

一般的には、ユーザー1人あたり月額1,000円程度を低価格と位置づけることが多いようです。

提供形態によって価格の考え方は違いますが、1年間利用したとして、ユーザー1人あたり10,000円強ということであれば、有償の製品・サービスとしては非常に安価と言えるでしょう。

低価格の特徴

マッチする企業

低価格のため、機能やサービスを絞って提供している製品が多いです。そのため、企業規模によらず機能がマッチしていれば導入する価値があります。

インストール型やサーバー設置型では低価格の恩恵を十分に受けられない可能性もある

インストール型やサーバー設置型では、初期費用を一括で支払って利用するケースが多いでしょう。そのためユーザー1人あたり月額1,000円程度としても、1年分の費用を利用開始時に支払うとなるとそれなりに大きな初期投資が必要です。また、一度支払った料金は返還されないことが多いため、導入の際にはしっかりと検討することが必要です。
長期的に考えれば低価格かもしれませんが、昨今のビジネス環境において、数年先までを予測することは難しいため、低価格の恩恵を十分に受けられない可能性もあります。

クラウド型(SaaS/ASP型)の場合、低価格のメリットを享受できる

クラウド型(SaaS/ASP型)の場合は、最低利用期間が短ければ初期投資が非常に少なく低価格のメリットを享受できるでしょう。

有償オプション

低価格をうたっている製品であっても、基本機能が少なく、オプションを購入しなければ使い物にならないような製品もあるかもしれません。目に見える価格だけではなく、必要な機能も含めた価格で判断する必要があるでしょう。

導入時のサポート

低価格であるため導入時にサポートが少なく、マニュアルを読んで導入企業・団体様自身で設定等をしなければならない製品が多いです。よって、マニュアルが十分に揃っているかどうかも判断基準の一つといえるでしょう。

導入後のサポート

低価格な製品であるため、メールでのみサポートを受け付けているような製品・サービスもあるでしょう。

機能

低価格であるため、基本的には高機能であることはないでしょう。

バージョンアップ

インストール型やサーバー設置型では、利用開始時に費用を支払うケースが多く、利用開始後のバージョンアップの原資が確保しにくい収益構造になっています。そのため、無償でバージョンアップされる機会は少なく、おそらくバージョンアップの際は有償になるケースが多いのではないかと思います。
一方で、クラウド型(SaaS/ASP型)の場合は、月々料金が発生するタイプであり長期間契約していただいて元が取れる収益構造のため、契約を継続してもらうために定期的なバージョンアップを提供している企業も少なくないでしょう。バージョンアップにおいても、クラウド型(SaaS/ASP型)であれば低価格のメリットを享受できるでしょう。

バックアップ

インストール型やサーバー設置型では、バックアップがされているかどうか確認する必要があるでしょう。一方、クラウド型(SaaS/ASP型)であれば、多くの場合、バックアップがされているでしょう。

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