‘人員’ タグのついている投稿
工数管理によってプロジェクトごと・事業ごとの採算や経営状況が把握できると、事業マネージャーや経営者として、以下のような手を打つことが可能になります。
現在のようないくらでも受注ができる時代ではない段階においては、下記のような手を打ち、経営効率を上げていくことは非常に大切であろうと思います。
- 売上・コストを把握することで、将来のキャッシュフローを把握できる。
- 業務が特定の従業員に偏っているので平準化する。
- 打ち合わせの多いプロジェクトに対して、その理由をプロジェクトマネージャーに確認する。
- 働けば働くほどコストが増える、つまり利益が減るので、いかにして少ない時間で作業を終わらせるかに集中できる。
- 特定の顧客から受注する仕事は赤字になることが多いから、取引を縮小する。
- 特定の営業マンは常に利益率の高い仕事を受注してくるので、その営業マンをサポートする人員を増やす。
- 特定の製品の利益率が予想以上に高いので、そのノウハウを他のチームに共有する。
- 特定の作業にかかる時間をメンバーごとに比較して、メンバーのスキルアップにつなげることができる。
※導入先企業・団体様でもこのような施策を実施されています。
タグ:アップ, キャッシュ, キャッシュフロー, コスト, サポート, スキル, スキルアップ, チーム, ノウハウ, フロー, プロ, プロジェクト, プロジェクトマネージャー, マネージャ, マネージャー, マン, メンバー, 下記, 予想, 予想以上, 事業, 人員, 仕事, 以上, 以下, 企業, 作業, 共有, 利益, 利益率, 効率, 取引, 受注, 可能, 営業, 団体様, 売上, 大切, 実施, 将来, 導入, 導入先企業, 工数, 工数管理, 平準化, 従業員, 意思決定, 把握, 採算, 採算管理, 施策, 時代, 時間, 業務, 段階, 比較, 特定, 状況, 現在, 理由, 確認, 管理, 経営, 経営効率, 経営状況, 経営者, 縮小, 製品, 赤字, 集中, 非常, 顧客
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
InnoPMはクラウドサービスである
InnoPMは、クラウド型(SaaS/ASP型)での提供です。
社内にサーバーも技術者も必要ありません。インターネットにアクセスして登録するだけで、社内全員がすぐに使えるようになります。また、解約する場合でも、電話やメールで終了の希望を連絡するだけですので、解約コストも非常に小さくて済みます。
急成長するクラウドサービス
昨今のビジネス環境においては、クラウドサービスが急成長しています。その理由は、サーバーやソフトウェアを購入して所有するのではなく、必要な時に必要な量を利用するほうが賢明であるという考え方が普及してきているからです。
クラウドサービスのメリット
- 自動で最新バージョンになる(多くの製品はバージョンアップが無料)
- 初期投資が非常に少なく財布に優しい
- 解約したい場合はすぐに解約可能
- 専門的な知識を持った人員が必要ない
- 導入に必要な時間が非常に短い
タグ:as, asp, innopm, no, saas, アクセス, アップ, インターネット, クラウド, クラウドサービス, コスト, サーバ, サーバー, サービス, ソフト, ソフトウェア, ネット, バージョン, バージョンアップ, ビジネス, メリット, メール, 人員, 全員, 初期, 初期投資, 利用, 可能, 専門, 専門的, 導入, 希望, 必要, 急成長, 成長, 所有, 技術, 技術者, 投資, 提供, 昨今, 時間, 普及, 最新, 無料, 理由, 環境, 登録, 知識, 社内, 社内全員, 終了, 自動, 製品, 解約, 解約可能, 財布, 賢明, 購入, 連絡, 電話, 非常
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
ITの全分野において、設置型に比べて、ASP形態が急成長しています。その理由は、ITやソフトウェアを高いお金をだして購入して所有するのではなく、利用するほうが実際は賢明である、という考え方が普及してきているからです。
ASP形態のメリット
- 自動で最新バージョンになる(多くの製品はバージョンアップが無料)
- 初期投資が非常に少なく中小企業に優しい
- 解約したい場合はすぐに解約可能
- 専門的な知識を持った人員が必要ない
- 導入に必要な時間が非常に短い
タグ:as, asp, it, アップ, サービス, ソフト, ソフトウェア, バージョン, バージョンアップ, メリット, 中小企業, 人員, 企業, 全分野, 初期, 初期投資, 利用, 可能, 実際, 専門, 専門的, 導入, 形態, 必要, 急成長, 急速, 成長, 所有, 投資, 時間, 普及, 最新, 無料, 理由, 知識, 自動, 製品, 解約, 解約可能, 設置, 設置型, 賢明, 購入, 非常
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
「プロジェクト管理」というのは社会人なら誰もが経験することだろう。
「プロジェクトは生き物」と表現されることもあるが、プロジェクト管理が難しいのは、目標もメンバーも期間も全く同じというプロジェクトというのは存在せず、常に新しい発想が必要だからだと思う。
「プロジェクト管理」は難しい。この意見はおそらくプロジェクト管理をしたことがある方の共通意見であろうと思う。
しかし、難しいからといって頻繁に失敗しているかというとそういうわけでもなく、基本的にはそれなりに無難に終了することの方が多いのではないかと思う。
成功するためにはいろいろな要素があるが、私が大事にしてきたことの一つに、「計画と実行」というのがある。
たとえば30人月のソフトウェア開発プロジェクトを遂行するとして、5人で3ヶ月でできるか、これは明らかに無理だろう。30人月と見積もったので、5人でやるのであれば最低でも6ヶ月(実際には業務を平準化できないこともあり、もう少しかかるだろう)必要だろうと思う。
実際はどうか。営業の人が案件を受注したいから何とか納期を早めてくれとか、メンバーが事故に遭い人員が減ってしまったとか、そういうことを経験していると思う。
もちろん、業務を効率化したり、仕様を変更して業務量を減らすことで解決することもできるが、それは次の手段であり、基本的に無理なものは無理だろう。
できないことは恥ずかしいことではない。まずは冷静になって、現状を説明するロジックを準備しなければならない。
安請け合いして後で損をするより、無理だと断る勇気も必要だろうと思う。
タグ:ソフト, ソフトウェア, プロ, プロジェクト, マニュアル, メンバー, ロジック, 事故, 人員, 人月, 仕様, 共通, 共通意見, 冷静, 効率, 効率化, 勇気, 受注, 可視化, 営業, 基本, 基本的, 変更, 大事, 失敗, 存在, 安請, 実行, 実際, 平準化, 必要, 意見, 成功, 手段, 最低, 有料, 期間, 案件, 業務, 業務量, 準備, 無料, 無理, 無難, 現状, 発想, 目標, 社会, 社会人, 管理, 納期, 終了, 経営, 経験, 表現, 要素, 見積, 解決, 計画, 説明, 遂行, 開発, 頻繁
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
事業概要
弊社では主に、自社ASP製品の開発・運用及びWebシステム開発・運用を行っています。
最近はASPを利用する企業が増え、サーバ構築などの業務がASPとシステム開発はちょうど半々くらいの人数で行っています。
InnoPM導入のきっかけ
弊社では自社ASPとシステム開発に携わるメンバーがちょうど半々くらいでやっています。メンバーのほとんどがどちらの業務も兼務しており、システム開発の仕事が増えると自社ASPの人員が減り、システム開発の仕事が減れば自社ASPの人員が増えるというように、その時によって稼働状況が変更するため、自社ASPもシステム開発プロジェクトもそれぞれの収益性が見えにくくなっており、それを知りたいと思い工数管理ツールの利用を検討していました。
インターネットで検索して工数管理ツールの候補をいくつかピックアップして、実際にそれぞれの無料試用版を利用しました。
InnoPMを選んだのは、(1)安価であること、(2)データがすぐに可視化されること、の2点が決め手となりました。
導入後の成果
まず、自社ASPについては、稼働が明確に見えるようになってきました。
具体的には、毎月の売上に大きな変動はありませんが、稼働にそれなりに変動があることがわかり、長期的に見ると収益的にどのような状況なのかがはっきりとわかってきました。
そのため、追加機能の価格決定に対して、重要な参考指標となっています。
また、これまで曖昧だった稼働計画をしっかり立てられるようになりましたので、リリース計画を正確に作成できるようになりました。
システム開発プロジェクトについても、それぞれのプロジェクトの数字がどのようになっているかを一目で見えるようになりました。
弊社の場合はメンバー全員にレポート閲覧権限を付与しているのですが、メンバーによっては現状が可視化されたことでモチベーションアップにつながっていると思います。
それぞれのプロジェクトについて、ある程度の状況は頭の中では見えていたのですが、可視化されることのメリットがここまであるとは思いませんでした。
月に1回行っている全社会議でもこのレポートを利用していますが、これまで数字がメインだった会議に比べると、メンバーの理解度も上がっているのではないかと思います。
それから、長期間データが蓄積されていくと、会社の数字についてあらゆる傾向が見えてきます。
そういった数字をいかに次のアクションに結びつけていくかが重要で、そのきっかけを与えてくれるツールとしてなくてはならない存在となっています。
タグ:as, asp, innopm, no, web, アクション, アップ, インターネット, サーバ, システム, ツール, データ, ネット, ピックアップ, プロ, プロジェクト, メイン, メリット, メンバー, モチベーション, モチベーションアップ, リリース, レポート, 一目, 事業, 事業概要, 人員, 人数, 仕事, 付与, 企業, 会社, 会議, 作成, 価格, 価格決定, 候補, 傾向, 全員, 全社会議, 具体的, 兼務, 利用, 参考指標, 収益, 収益性, 収益的, 可視化, 回行, 売上, 変動, 変更, 存在, 安価, 実際, 導入, 導入後, 工数, 工数管理, 弊社, 成果, 指標, 数字, 明確, 曖昧, 最近, 期間, 検索, 検討, 業務, 概要, 構築, 権限, 機能, 正確, 毎月, 無料, 無料試用版, 状況, 現状, 理解, 理解度, 社会, 社様, 程度, 稼働, 稼働状況, 稼働計画, 管理, 自社, 蓄積, 製品, 計画, 追加, 追加機能, 運用, 運用及, 重要, 長期, 長期的, 長期間, 開発, 閲覧, 閲覧権限
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
InnoPMはクラウドサービスである
InnoPMは、クラウド型(SaaS/ASP型)での提供です。
社内にサーバーも技術者も必要ありません。インターネットにアクセスして登録するだけで、社内全員がすぐに使えるようになります。また、解約する場合でも、電話やメールで終了の希望を連絡するだけですので、解約コストも非常に小さくて済みます。
急成長するクラウドサービス
昨今のビジネス環境においては、クラウドサービスが急成長しています。その理由は、サーバーやソフトウェアを購入して所有するのではなく、必要な時に必要な量を利用するほうが賢明であるという考え方が普及してきているからです。
クラウドサービスのメリット
- 自動で最新バージョンになる(多くの製品はバージョンアップが無料)
- 初期投資が非常に少なく財布に優しい
- 解約したい場合はすぐに解約可能
- 専門的な知識を持った人員が必要ない
- 導入に必要な時間が非常に短い
タグ:as, asp, innopm, no, saas, アクセス, アップ, インターネット, クラウド, クラウドサービス, コスト, サーバ, サーバー, サービス, ソフト, ソフトウェア, ネット, バージョン, バージョンアップ, ビジネス, メリット, メール, 人員, 全員, 初期, 初期投資, 利用, 可能, 専門, 専門的, 導入, 希望, 必要, 急成長, 成長, 所有, 技術, 技術者, 投資, 提供, 昨今, 時間, 普及, 最新, 無料, 理由, 環境, 登録, 知識, 社内, 社内全員, 終了, 自動, 製品, 解約, 解約可能, 財布, 賢明, 購入, 連絡, 電話, 非常
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
ITの全分野において、設置型に比べて、ASP形態が急成長しています。その理由は、ITやソフトウェアを高いお金をだして購入して所有するのではなく、利用するほうが実際は賢明である、という考え方が普及してきているからです。
ASP形態のメリット
- 自動で最新バージョンになる(多くの製品はバージョンアップが無料)
- 初期投資が非常に少なく中小企業に優しい
- 解約したい場合はすぐに解約可能
- 専門的な知識を持った人員が必要ない
- 導入に必要な時間が非常に短い
タグ:as, asp, it, アップ, サービス, ソフト, ソフトウェア, バージョン, バージョンアップ, メリット, 中小企業, 人員, 企業, 全分野, 初期, 初期投資, 利用, 可能, 実際, 専門, 専門的, 導入, 形態, 必要, 急成長, 急速, 成長, 所有, 投資, 時間, 普及, 最新, 無料, 理由, 知識, 自動, 製品, 解約, 解約可能, 設置, 設置型, 賢明, 購入, 非常
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
「プロジェクト管理」というのは社会人なら誰もが経験することだろう。
「プロジェクトは生き物」と表現されることもあるが、プロジェクト管理が難しいのは、目標もメンバーも期間も全く同じというプロジェクトというのは存在せず、常に新しい発想が必要だからだと思う。
「プロジェクト管理」は難しい。この意見はおそらくプロジェクト管理をしたことがある方の共通意見であろうと思う。
しかし、難しいからといって頻繁に失敗しているかというとそういうわけでもなく、基本的にはそれなりに無難に終了することの方が多いのではないかと思う。
成功するためにはいろいろな要素があるが、私が大事にしてきたことの一つに、「計画と実行」というのがある。
たとえば30人月のソフトウェア開発プロジェクトを遂行するとして、5人で3ヶ月でできるか、これは明らかに無理だろう。30人月と見積もったので、5人でやるのであれば最低でも6ヶ月(実際には業務を平準化できないこともあり、もう少しかかるだろう)必要だろうと思う。
実際はどうか。営業の人が案件を受注したいから何とか納期を早めてくれとか、メンバーが事故に遭い人員が減ってしまったとか、そういうことを経験していると思う。
もちろん、業務を効率化したり、仕様を変更して業務量を減らすことで解決することもできるが、それは次の手段であり、基本的に無理なものは無理だろう。
できないことは恥ずかしいことではない。まずは冷静になって、現状を説明するロジックを準備しなければならない。
安請け合いして後で損をするより、無理だと断る勇気も必要だろうと思う。
タグ:ソフト, ソフトウェア, プロ, プロジェクト, マニュアル, メンバー, ロジック, 事故, 人員, 人月, 仕様, 共通, 共通意見, 冷静, 効率, 効率化, 勇気, 受注, 可視化, 営業, 基本, 基本的, 変更, 大事, 失敗, 存在, 安請, 実行, 実際, 平準化, 必要, 意見, 成功, 手段, 最低, 有料, 期間, 案件, 業務, 業務量, 準備, 無料, 無理, 無難, 現状, 発想, 目標, 社会, 社会人, 管理, 納期, 終了, 経営, 経験, 表現, 要素, 見積, 解決, 計画, 説明, 遂行, 開発, 頻繁
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
工数管理によってプロジェクトごと・事業ごとの採算や経営状況が把握できると、事業マネージャーや経営者として、以下のような手を打つことが可能になります。
現在のようないくらでも受注ができる時代ではない段階においては、下記のような手を打ち、経営効率を上げていくことは非常に大切であろうと思います。
- 売上・コストを把握することで、将来のキャッシュフローを把握できる。
- 業務が特定の従業員に偏っているので平準化する。
- 働けば働くほどコストが増える、つまり利益が減るので、いかにして少ない時間で作業を終わらせるかに集中できる。
- ある顧客から受注する仕事は赤字になることが多いから、取引を縮小する。
- ある営業マンは常に利益率の高い仕事を受注してくるので、その営業マンをサポートする人員を増やす。
- あるサイトの利益率が非常に高いので、他のサイトも同じ運用方法を取り入れる。
- 特定の作業にかかる時間をメンバーごとに比較して、メンバーのスキルアップにつなげることができる。
※導入先企業・団体様でもこのような施策を実施されています。
タグ:アップ, キャッシュ, キャッシュフロー, コスト, サイト, サポート, スキル, スキルアップ, フロー, プロ, プロジェクト, マネージャ, マネージャー, マン, メンバー, 下記, 事業, 人員, 仕事, 以下, 企業, 作業, 利益, 利益率, 効率, 取引, 受注, 可能, 営業, 団体, 団体様, 売上, 大切, 実施, 将来, 導入, 導入先企業, 工数, 工数管理, 平準化, 従業員, 意思決定, 把握, 採算, 採算管理, 方法, 施策, 時代, 時間, 業務, 段階, 比較, 特定, 状況, 現在, 管理, 経営, 経営効率, 経営状況, 経営者, 縮小, 赤字, 運用, 運用方法, 集中, 非常, 顧客
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。
事業概要
弊社では主に、自社ASP製品の開発・運用及びWebシステム開発・運用を行っています。
最近はASPを利用する企業が増え、サーバ構築などの業務がASPとシステム開発はちょうど半々くらいの人数で行っています。
InnoPM導入のきっかけ
弊社では自社ASPとシステム開発に携わるメンバーがちょうど半々くらいでやっています。メンバーのほとんどがどちらの業務も兼務しており、システム開発の仕事が増えると自社ASPの人員が減り、システム開発の仕事が減れば自社ASPの人員が増えるというように、その時によって稼働状況が変更するため、自社ASPもシステム開発プロジェクトもそれぞれの収益性が見えにくくなっており、それを知りたいと思い工数管理ツールの利用を検討していました。
インターネットで検索して工数管理ツールの候補をいくつかピックアップして、実際にそれぞれの無料試用版を利用しました。
InnoPMを選んだのは、(1)安価であること、(2)データがすぐに可視化されること、の2点が決め手となりました。
導入後の成果
まず、自社ASPについては、稼働が明確に見えるようになってきました。
具体的には、毎月の売上に大きな変動はありませんが、稼働にそれなりに変動があることがわかり、長期的に見ると収益的にどのような状況なのかがはっきりとわかってきました。
そのため、追加機能の価格決定に対して、重要な参考指標となっています。
また、これまで曖昧だった稼働計画をしっかり立てられるようになりましたので、リリース計画を正確に作成できるようになりました。
システム開発プロジェクトについても、それぞれのプロジェクトの数字がどのようになっているかを一目で見えるようになりました。
弊社の場合はメンバー全員にレポート閲覧権限を付与しているのですが、メンバーによっては現状が可視化されたことでモチベーションアップにつながっていると思います。
それぞれのプロジェクトについて、ある程度の状況は頭の中では見えていたのですが、可視化されることのメリットがここまであるとは思いませんでした。
月に1回行っている全社会議でもこのレポートを利用していますが、これまで数字がメインだった会議に比べると、メンバーの理解度も上がっているのではないかと思います。
それから、長期間データが蓄積されていくと、会社の数字についてあらゆる傾向が見えてきます。
そういった数字をいかに次のアクションに結びつけていくかが重要で、そのきっかけを与えてくれるツールとしてなくてはならない存在となっています。
タグ:as, asp, innopm, no, web, アクション, アップ, インターネット, サーバ, システム, ツール, データ, ネット, ピックアップ, プロ, プロジェクト, メイン, メリット, メンバー, モチベーション, モチベーションアップ, リリース, レポート, 一目, 事業, 事業概要, 人員, 人数, 仕事, 付与, 企業, 会社, 会議, 作成, 価格, 価格決定, 候補, 傾向, 全員, 全社会議, 具体的, 兼務, 利用, 参考指標, 収益, 収益性, 収益的, 可視化, 回行, 売上, 変動, 変更, 存在, 安価, 実際, 導入, 導入後, 工数, 工数管理, 弊社, 成果, 指標, 数字, 明確, 曖昧, 最近, 期間, 検索, 検討, 業務, 概要, 構築, 権限, 機能, 正確, 毎月, 無料, 無料試用版, 状況, 現状, 理解, 理解度, 社会, 社様, 程度, 稼働, 稼働状況, 稼働計画, 管理, 自社, 蓄積, 製品, 計画, 追加, 追加機能, 運用, 運用及, 重要, 長期, 長期的, 長期間, 開発, 閲覧, 閲覧権限
カテゴリー: 工数管理のInnoPM | コメントは受け付けていません。