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クラウド型での提供

クラウドのメリット

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

クラウドの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。

小規模(~50アカウント)

キャッシュフロー予測が可能

会計ソフトではわからない経営指標を「見える化」

会計ソフトはあくまで決算書類を作るためのソフトですので、数字の羅列でキャッシュフローがわかりにくいですが、InnoPMではグラフによってリアルタイムに把握することができます。
また、ワンクリックで画面を見ることができます。

キャッシュフローの将来予測も可能

受注済売上、発注済原価、工数予想を入力することで、キャッシュフロー予測が可能です。
また、売上や原価は入出金日も入力するため、厳密なキャッシュフロー予測ができます。

工数管理が簡単

入力は1日1分

終業時にタイムシートを使って日々の工数を入力していきます。
どのプロジェクトにどれだけ時間を使ったのかを簡単に入力できます。

プロジェクトの状況が一目瞭然

プロジェクトごとの利益がグラフで表示されるので、現状をすぐに把握できます。
また、生産性レポートを使えば、どのプロジェクトが生産性が高いのかを比較できます。

クラウド型での提供

クラウドのメリット

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

クラウドの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。

InnoPMのメリット

キャッシュフロー予測が可能

会計ソフトではわからない経営指標を「見える化」

会計ソフトはあくまで決算書類を作るためのソフトですので、数字の羅列でキャッシュフローがわかりにくいですが、InnoPMではグラフによってリアルタイムに把握することができます。
また、ワンクリックで画面を見ることができます。

キャッシュフローの将来予測も可能

受注済売上、発注済原価、工数予想を入力することで、キャッシュフロー予測が可能です。
また、売上や原価は入出金日も入力するため、厳密なキャッシュフロー予測ができます。

工数管理が簡単

入力は1日1分

終業時にタイムシートを使って日々の工数を入力していきます。
どのプロジェクトにどれだけ時間を使ったのかを簡単に入力できます。

プロジェクトの状況が一目瞭然

プロジェクトごとの利益がグラフで表示されるので、現状をすぐに把握できます。
また、生産性レポートを使えば、どのプロジェクトが生産性が高いのかを比較できます。

クラウド型での提供

クラウドのメリット

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

クラウドの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。

技術系の個人事業主

技術系の個人事業主

製品・サービスの特徴について

社内のシステムのため、小規模な会社においては、技術系の個人事業主やフリーのプログラマーや社内の技術者にて、工数管理ツールを用意させるケースもあるでしょう。

この場合であれば、完全に自社の要望に沿ったものを作れるとはいえ、要望が多ければ非常に金額も高くなりますし、また、変更回数が多いと、結果として完成に至らずにシステムがお蔵入りするケースも見受けられます。

また、いかに安い個人事業主やフリーのプログラマーであっても、1人月あたり最低でも50万円ぐらいは、コストとしてかかるでしょうし、そう考えると1IDあたり1000円程度の月額のソフトを利用したほうが結果として安いのは明らかです。

 

サポートについて

また、将来のバージョンアップや保守メンテナンスなど、不安定要素もあり、どのような企業規模の会社やどのようなシチュエーションの会社であっても、パッケージ製品がありうるジャンルのソフトウェアを、個人事業主などに発注するのは、得策とは言えません。

自社にフィットした機能やカスタマイズ要望がある場合であれば、まずは機動力のあるIT系ベンチャー企業に相談をしてみることが良いと思われます。

 

他社設置型ソフトとInnoPMの機能比較

他の製品とInnoPMの機能比較表

※主要な機能のみ抽出しています。

機能 InnoPM 他社サービス
タイムシート
従業員管理
取引先管理
予実管理
レポート機能
インストールのしやすさ ×

 

他社設置型ソフトとInnoPMの価格比較表

  InnoPM 他社設置型ソフト
初期費用 0円 数十万~数百万円
月額費用 1IDあたり月額1050円 ソフトウェア保守費として0~数十万円
(ソフトウェア保守費とは別にサーバ代・回線代が必要)

クラウド型(SaaS/ASP)

クラウド型(SaaS/ASP)の概要

クラウド型(SaaS/ASP型)とは、サーバーやソフトウェアの保守等の業務を行わず、必要な量を必要なだけ購入する形態です。

一般的には、ブラウザを使ってツールにアクセスする形態です。

利用にあたっては、初期設定費用と利用期間中の月額費用での利用という提供が一般的であり、初期投資が少なくて済むという特徴があります。

サーバーやソフトウェアの保守などの業務全体をアウトソーシングしていますので、利用している間は月額費用を支払い続ける必要があります。

クラウド型(SaaS/ASP)の特徴

導入が容易

簡単に利用を開始でき、また導入企業・団体様でのメンテナンスコストもほとんどかからない形態になります。

インターフェースに制約がある

ブラウザベースの画面になりますので、インストールタイプのものに比べるとインターフェースが劣るケースが多いです。ただし、テクノロジーの進化と共に日々インターフェースが改善されており、最近はインストール型のものと遜色ないインターフェースを持つ製品も多く存在しています。
インターネットエクスプローラー・FireFoxなど有名なブラウザには必ず対応していますので、特別な環境が必要ないという点で導入時のトラブルが非常に少ないです。

導入コストが小さい

クラウド(SaaS/ASP)形態の場合は、初期設定費用と月額費用での利用という提供が一般的です。毎月利用料を払うため、月々の料金は非常に低額です。月額費用が低額のため、最低利用期間を設けている場合もあります。

解約も容易

解約する場合には、電話やメールで終了の希望を提供企業に連絡するだけで終了する場合がほとんどですので、解約コストも非常に小さくて済みます。

バージョンアップ

クラウド(SaaS/ASP)形態の場合、自動でバージョンアップがある製品もあります。追加費用が発生することなく定期的に機能が増えていく製品は非常に魅力的といえます。

バックアップ

クラウド(SaaS/ASP)形態では、バックアップも含まれている製品もあります。バックアップにかかる手間を省けるだけでなく、バックアップに必要な機器を準備する必要もありません。

サーバ設置型

サーバ設置型の概要

導入企業・団体様が独自にサーバーを準備し、そのサーバーにソフトウェアを設置するタイプの提供形態です。

導入にあたっては、サーバーやネットワークを準備しなければならないため、非常に導入に対するハードルが高い形態という特徴があります。

サーバ設置型の特徴

導入期間

導入にあたっては、データセンターを借りてサーバーを設置する必要があるため、導入に時間がかかります。

設置に専門知識が必要

サーバーにソフトウェアを設置するには、専門的な知識を持った技術者でないと難しいでしょう。

設置には別途費用が発生する

データセンターやサーバー代だけでなく、サーバーOSやデータベースに費用が発生する場合もあります。

バージョンアップ

サーバー設置型では、バージョンアップの際には技術者がサーバーに再度ソフトウェアを設置する必要があります。バージョンアップの手間がかかるだけでなく、ソフトウェアの設置で障害が発生したり、バージョンアップのために数日利用を停止しなければならないこともあります。
また、バージョンアップされたソフトウェアの利用に別途費用が発生するケースもあります。

バックアップ

サーバー設置型では独自にバックアップの仕組みを設置しなければならないため、バックアップのための手間や機器代が発生します。

初期投資が必要

サーバー設置型の製品では、導入時にデータセンターの費用やサーバー購入の費用が発生するため、初期投資が非常に大きくなります。製品自体の費用が少ないとしても、製品に必要な環境を準備するコストが高いと言えるでしょう。
ただし、長期的に安定して運用できるノウハウがあればトータルコストが非常に抑えられます。

保守費用

ソフトウェアの費用は導入時に一括支払であっても、保守費用が発生するケースがあります。例えば2年目以降は保守費用が必要であったり、サポートが有料である場合があります。

ツール解約時にはサーバーが無駄に

ツールを解約する際には、利用していたサーバーが必要なくなりますので、資産が有効活用できず無駄になってしまいます。

インストール型

インストール型の概要

インストール型は、利用しているPC(パソコン)に専用のソフトウェアをインストールする形態です。

利用にあたっては、インストールする台数に応じた導入費用や保守費用がかかることが一般的であり、比較的導入に対するハードルが高い形態という特徴があります。

インストール型の特徴

導入時のリスク

利用しているPCに専用のソフトウェアをインストールするため、PCのスペックや環境が統一されていない場合にはインストールできない可能性があります。

インストールに専門知識が必要

PCにソフトウェアをインストールするには、専門的な知識を持った技術者でないと難しい場合もあります。ただし、最近は容易にインストールできる製品が増えてきています。

バージョンアップ

インストール型ではバージョンアップに対応していない場合があります。長期的に利用する場合は、製品が新しいPCのスペックやOSに対応していない場合があり、動作しない可能性もあります。
また、バージョンアップに対応していたとしても、新しいバージョンを利用する場合に別途費用が発生することも少なくありません。

バックアップ

インストール型では独自にバックアップの仕組みを設置しなければならないため、バックアップのための手間や機器代が発生します。

初期投資が必要

インストール型の製品では、導入時にソフトウェアの費用が発生することが一般的です。そのため、初期投資が大きくなる傾向にあります。ただし、長期的に利用する場合はトータルコストが低くなる可能性があります。

保守費用

費用は導入時に一括支払であっても、保守費用が発生するケースがあります。例えば2年目以降は保守費用が必要であったり、サポートが有料である場合があります。

利用しなくなったPCではアンインストールが必要

多くの製品においてはインストールしたPCの数によって価格が決まるため、ツールを利用しなくなったメンバーやPCの乗り換えなどの際には、ソフトウェアをアンインストールする手間がかかります。また、アンインストールをしていない場合には、余計な費用が発生することがあります。

ツール解約時にはアンインストールが必要

ツールを解約する際には、すべてのPCからソフトウェアをアンインストールしなければならないため、膨大な手間がかかります。

設置型ソフトとASPとの違い

ASP形態とは、サーバやソフトウェアの保守などの業務全体をアウトソーシングする形態です。ASP形態の場合、初期投資も安くなり、自動でバージョンアップやバックアップもメンテナンスもされます。

SaaS/ASP 型にて提供

SaaS/ASPとは

SaaS(Software as a Service)、ASP(Application Service Provider)とはサービス提供元事業者のサーバーにソフトウェアがインストールされていて顧客にインターネットを通じ、「サービスの状態」で提供するソフトウェア販売の新しい形です。

SaaS/ASPの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。サービスのお申し込みからご利用開始までに日数がかからないことが多いです。

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