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工数最大値設定機能リリースのお知らせ

平素は、クラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、工数最大値設定機能をリリースいたしましたのでお知らせいたします。

工数最大値設定機能の概要

「稼働レポート」に表示される1人当たりのプロジェクト工数計画の合計値について、一般的には「1」となるのが理想ですが、プロジェクトの状況によっては「1」を超えて計画を入力する場合も考えられるため、工数の最大値を設けておりませんでした。
しかし、工数の合計値を厳密に「1」にし、合計値が「1」を超えないようにしたいという要望をいただいておりましたので、工数計画合計の最大値を設定できるようにし、最大値を超える入力を行った場合はエラーを表示するようにいたしました。

工数最大値の設定方法

工数最大値の設定は「基本設定 > 工数最大値」にて行うことができます。
なお、初期値は「1」になっています。


今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

キャッシュフロー予測が可能

会計ソフトではわからない経営指標を「見える化」

会計ソフトはあくまで決算書類を作るためのソフトですので、数字の羅列でキャッシュフローがわかりにくいですが、InnoPMではグラフによってリアルタイムに把握することができます。
また、ワンクリックで画面を見ることができます。

キャッシュフローの将来予測も可能

受注済売上、発注済原価、工数予想を入力することで、キャッシュフロー予測が可能です。
また、売上や原価は入出金日も入力するため、厳密なキャッシュフロー予測ができます。

小規模(~50アカウント)

キャッシュフロー予測が可能

会計ソフトではわからない経営指標を「見える化」

会計ソフトはあくまで決算書類を作るためのソフトですので、数字の羅列でキャッシュフローがわかりにくいですが、InnoPMではグラフによってリアルタイムに把握することができます。
また、ワンクリックで画面を見ることができます。

キャッシュフローの将来予測も可能

受注済売上、発注済原価、工数予想を入力することで、キャッシュフロー予測が可能です。
また、売上や原価は入出金日も入力するため、厳密なキャッシュフロー予測ができます。

工数管理が簡単

入力は1日1分

終業時にタイムシートを使って日々の工数を入力していきます。
どのプロジェクトにどれだけ時間を使ったのかを簡単に入力できます。

プロジェクトの状況が一目瞭然

プロジェクトごとの利益がグラフで表示されるので、現状をすぐに把握できます。
また、生産性レポートを使えば、どのプロジェクトが生産性が高いのかを比較できます。

クラウド型での提供

クラウドのメリット

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

クラウドの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。

多角的なデータ分析

稼働の計画と実績を見える化

稼働の管理で重要なのは、計画と実績の分析です。稼働の実績だけを記録していては、何を改善すべきかが見えてきません。プロジェクトや製品開発では、しっかりとした工数計画を策定し、その計画と実績が乖離していないかを日々分析する必要があります。

まずはInnoPMフリートライアルで工数管理を開始し、厳密な予実管理の素晴らしさを体験してください。

社内取引の管理

独立採算性を実施している企業においては、工数管理は非常に有効なツールです。厳密な工数管理によって、他部署に対してどれだけ貢献したかを示すことができます。InnoPMでは稼働による製造コストが見える化されているため、それらが共通言語となってスムーズな意思疎通が可能になります。

まずはInnoPMフリートライアルで工数管理を開始し、社内取引の見える化の素晴らしさを体験してください。

情報を素早く共有

見えにくかった社内の稼働を見える化

プロジェクトや製品開発のコストを管理する上で最も重要な項目は社内の製造コスト、つまりメンバーの稼働によるコストです。もしもプロジェクトの本当の製造コストがしっかり見えていないのであれば、黒字だと思っていたプロジェクト収支が赤字になっている可能性があります。

まずはInnoPMフリートライアルで工数管理を開始し、厳密な収支管理の素晴らしさを体験してください。

ストレスフリーなインターフェース

工数管理をする上で重要なことは、正確な稼働の管理です。せっかく工数管理をはじめても、社員のほとんどが1ヶ月分をまとめて入力している状況では、データの正確性も担保できませんし、データのリアルタイムさも失われてしまいます。InnoPMはストレスフリーなインタフェースと、入力したくなる仕組みを提供することで、正確なデータを蓄積することができます。

まずはInnoPMフリートライアルで工数管理を開始し、正確な稼働管理の素晴らしさを体験してください。

経費

  • 厳密なプロジェクト管理を推進
  • プロジェクトに紐付いた経費を登録
  • 経費予想を登録することで経費の予実を見える化
  • 詳細な経費項目の管理が可能
  • メンバーごとに経費の登録が可能
  • 経費の計上方法の設定機能
  • 経費管理の便利機能
  • 経費一覧の閲覧にはアクセス設定可能
  • 他社製品のワークフロー連動
  • 消費税自動計算機能
  • 往復交通費の登録機能

InnoPMのメリット

キャッシュフロー予測が可能

会計ソフトではわからない経営指標を「見える化」

会計ソフトはあくまで決算書類を作るためのソフトですので、数字の羅列でキャッシュフローがわかりにくいですが、InnoPMではグラフによってリアルタイムに把握することができます。
また、ワンクリックで画面を見ることができます。

キャッシュフローの将来予測も可能

受注済売上、発注済原価、工数予想を入力することで、キャッシュフロー予測が可能です。
また、売上や原価は入出金日も入力するため、厳密なキャッシュフロー予測ができます。

工数管理が簡単

入力は1日1分

終業時にタイムシートを使って日々の工数を入力していきます。
どのプロジェクトにどれだけ時間を使ったのかを簡単に入力できます。

プロジェクトの状況が一目瞭然

プロジェクトごとの利益がグラフで表示されるので、現状をすぐに把握できます。
また、生産性レポートを使えば、どのプロジェクトが生産性が高いのかを比較できます。

クラウド型での提供

クラウドのメリット

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

クラウドの特徴

インターネットにアクセスできる環境さえあればアプリケーションを利用することができます。また、バージョンアップや保守など運用管理作業を行う必要がございません。

機能一覧

工数・稼働状況の厳密な管理が可能

工数・稼働状況の厳密な管理が可能プロジェクト予想工数の入力と日々の稼働実績の分析により、工数の予実管理が可能です。また、各種指標ごとの利益率を算出することも可能になります。

主な機能

将来予測が可能

将来予測が可能

売上・原価・予想工数を入力することで、将来の売上・利益・キャッシュフローの予想をグラフィカルに表示することが可能になります。

主な機能

経営指標を見える化

経営指標を見える化

売上、原価、販管費、工数管理といった数値をならべるのではなく、各種レポートをグラフ化することで、経営指標の見える化を可能にします。

主な機能

詳細なアカウント管理

詳細なアカウント管理

アカウントごとにデータ管理・レポート閲覧の詳細な権限設定が可能です。

主な機能

経費をプロジェクトに配分したい

InnoPMでは、経費をプロジェクトごとに振り分けることができますので、より厳密にプロジェクト収支を把握することができます。

また、経費が振り分けられた状態のレポートをメンバーが閲覧できるため、無駄な経費を使わないようにする意識が生まれます。

2010.08.08 工数最大値設定機能リリースのお知らせ

平素は、クラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、工数最大値設定機能をリリースいたしましたのでお知らせいたします。

工数最大値設定機能の概要

「稼働レポート」に表示される1人当たりのプロジェクト工数計画の合計値について、一般的には「1」となるのが理想ですが、プロジェクトの状況によっては「1」を超えて計画を入力する場合も考えられるため、工数の最大値を設けておりませんでした。
しかし、工数の合計値を厳密に「1」にし、合計値が「1」を超えないようにしたいという要望をいただいておりましたので、工数計画合計の最大値を設定できるようにし、最大値を超える入力を行った場合はエラーを表示するようにいたしました。

工数最大値の設定方法

工数最大値の設定は「基本設定 > 工数最大値」にて行うことができます。
なお、初期値は「1」になっています。


今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

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