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利用料金

料金表

初期費用(税込) 0円
月額費用(税込) 1ユーザあたり1,050円(6ヶ月契約の場合840円)

料金のお支払い

  • 料金は3ヶ月分を先払いとなります。
  • 以降、3ヶ月ごとに3ヶ月分の料金をお支払いいただきます。

申込ユーザ数単位と料金

  • 申込ユーザ数は、5ユーザ単位となります。
  • 例えば、46ユーザでご利用の場合、50ユーザ分の利用料金となります。

ユーザの追加

  • ユーザの追加はWeb上の管理画面よりいつでも行っていただけます。
  • 申込ユーザを超えたユーザの追加も可能です。

ユーザの追加による超過料金

  • 管理画面でのユーザ追加により、ご利用のユーザ数が申込ユーザ数を超えた場合、超過分の費用が発生します。
  • 例えば、50ユーザで申込後、管理画面からの追加により利用ユーザ数が51を超えた場合、55ユーザの料金が適用されます。このケースで、1ヶ月目50ユーザ、2ヶ月目より55ユーザの利用となった場合、「5ユーザ×2ヶ月分」が超過料金となります。
  • 利用停止ユーザ(管理画面で退職済に設定されたユーザ)はユーザ数にカウントされません。

超過分の料金のお支払い

  • 超過分の料金は、次回請求時(途中解約の場合は解約時)にご請求させていただきます。

途中解約での返金について

  • 利用期間の途中で解約された場合であっても返金はいたしませんのでご了承ください。

お支払い方法

お支払いは3ヶ月分を先払いにてお支払いいただきます。
利用ユーザ数に応じた料金を請求書にてご請求させていただきます。

例:2009年4月から利用開始の場合
2009年4月末までに3ヶ月分の利用料をお支払いください。次回以降は、2009年7月末、2009年10月末、2010年1月末というタイミングで3ヶ月分の利用料をお支払いいただきます。いずれも、約1ヶ月前に請求書が届きます。

6ヶ月払い割引

利用料金を6ヶ月分一括でお支払いいただくと利用料金がお得です。

初期費用(税込) 0円
月額費用(税込) 1ユーザあたり840円 ※基本料金の2割引
  • 料金は先払いとなります。
  • 申込ユーザ数は、5ユーザ単位となります。
  • ご利用のユーザ数が申込ユーザ数を超えた場合、次回請求時(途中解約の場合は解約時)に超過分の料金をご請求させていただきます。
  • 利用期間の途中で解約された場合であっても返金はいたしませんのでご了承ください。
  • 利用停止ユーザ(管理画面で退職済に設定されたユーザ)はユーザ数にカウントされません。
  • 6ヶ月利用後、3ヶ月払いに変更することも可能です。その場合、6ヶ月払い割引は適用されませんのでご了承ください。

利用期間

  • ご利用は最低3ヶ月とさせていただいております。
  • 解約の場合は1ヶ月前予告となります。
  • 利用期間の途中で解約された場合であっても返金はいたしませんのでご了承ください。

オプション

導入支援サービス

導入支援サービスがございます。費用は別途打ち合わせの上お見積させていただきます。詳細は弊社担当までお問い合わせください。

データインポートサービス

利用開始日より以前のデータを大量に入力したい場合は、データインポートサービスがございます。詳細は弊社担当までお問い合わせください。

ホットワード

エクセル工数管理のメリット

使い慣れたソフトである

使い慣れたソフトのため、導入に際してソフトの使い方を覚える必要がありません。

エクセルがあればデータを修正できる

エクセルがインストールされていればデータの修正が可能です。専用の工数管理ソフトをインストールする必要はありません。

エクセルは数値計算に強い

エクセル上に表示されている数値を使って、いろいろな式に当てはめて計算をすることが可能です。

マクロによる操作

マクロを使えばエクセルではできないような複雑な操作が可能です。

工数管理

工数管理の概要

「工数管理」というのは、「プロジェクトなどの作業時間の管理」と考えることができます。

プロジェクトへの投下時間が1時間なのか、4時間なのかではそれぞれのプロジェクトのコストが大きく違ってきます。工数管理では、そういった作業時間を日々正確に入力し管理していくことが求められます。

工数管理の機能

時間の入力

工数管理においては、作業時間が入力できなければなりません。よって、時間が入力できないツールは工数管理ツールとしての役割を果たせないでしょう。

作業時間の入力単位は導入企業の運用にあわせた単位での入力が望ましいでしょう。例えばひとつの作業に対する時間はそれなりに長く、また、プロジェクトの期間も長い場合は、入力単位は1時間として問題ないでしょう。逆に、かなり厳密に入力する場合は、入力単位を1分とする必要があるかもしれません。ただし、細かくしすぎると入力者に余計な負荷がかかってしまいますので注意が必要です。

一般的には、15分/30分/1時間のいずれかを集計時間の単位として採用している企業が多いのではないかと思います。

プロジェクトの入力

工数管理においては、プロジェクトごとの作業時間が入力できなければ意味がありませんので、作業時間とプロジェクトとを紐付ける必要があります。プロジェクトというと厳密な管理をイメージするかもしれませんが、工数管理においては「社内業務」などもプロジェクトとみなして管理するのが望ましいでしょう。

工程ごとの入力

ここで言う工程とは、プロジェクトにおける細分化された作業を意味します。例えばソフトウェア開発であれば「設計」「コーディング」「テスト」「会議」などがあります。企業によって、全てのプロジェクトにおいて工程が共通の場合もあれば、プロジェクトごとに全く違う場合もあるでしょう。業種によっては、「電話対応」「移動時間」「雑用」などの項目も必要でしょう。

工程ごとの作業時間を管理することで、会議が多い/営業の移動に多くの時間を使っている等、プロジェクトだけでなく、工程ごとの工数の傾向が見えるようになってきます。

勤怠との連動

工数管理と勤怠との連動は必須ではありませんが、出社・退社時間を把握していることで見えてくることもあるでしょう。また、1日の終わりに工数を入力する場合は、出退社時間も合わせて入力するのはそれほどストレスはありませんので、入力できる方が便利でしょう。

インターフェース

作業ごとや1日の終わりに入力することになるため、できるだけクリック数が少なく、直感的に理解できるツールが望ましいでしょう。

InnoPMの強み

InnoPMの特長

情報を素早く共有

InnoPMは、工数管理に必要な情報を集約することで適切な情報共有が可能です。また、蓄積された情報は社内の共通言語となり生産性の向上に大きく貢献します。

多角的なデータ分析

InnoPMは、どのような組織にも最適化が可能な機能が網羅されており、ご利用の企業・団体様に合わせた環境を構築することができます。また、蓄積されたデータはあらゆる角度から見える化されています。

経営を見える化

InnoPMは、あらゆる指標に対して徹底した見える化を推進しており、お客様の迅速な経営判断に貢献することができます。また、データの見える化により、社内の情報共有や共通の価値感の創造にも役立ちます。

InnoPMが課題を解決します

InnoPMはすべての部署にとって重要な情報を提供するサービスです。

部署ごとの導入のメリットについて、複数の課題を例にまとめています。

企業規模で見るInnoPM

InnoPMはあらゆる企業規模にフィットする製品です。

企業規模別の導入のメリットについて、複数のポイントを例にまとめています。

InnoPM製品紹介

InnoPMの特長

情報を素早く共有

InnoPMは、工数管理に必要な情報を集約することで適切な情報共有が可能です。また、蓄積された情報は社内の共通言語となり生産性の向上に大きく貢献します。

多角的なデータ分析

InnoPMは、どのような組織にも最適化が可能な機能が網羅されており、ご利用の企業・団体様に合わせた環境を構築することができます。また、蓄積されたデータはあらゆる角度から見える化されています。

経営を見える化

InnoPMは、あらゆる指標に対して徹底した見える化を推進しており、お客様の迅速な経営判断に貢献することができます。また、データの見える化により、社内の情報共有や共通の価値感の創造にも役立ちます。

InnoPMが課題を解決します

InnoPMはすべての部署にとって重要な情報を提供するサービスです。

部署ごとの導入のメリットについて、複数の課題を例にまとめています。

企業規模で見るInnoPM

InnoPMはあらゆる企業規模にフィットする製品です。

企業規模別の導入のメリットについて、複数のポイントを例にまとめています。

自社開発

自社開発の製品・サービスの概要

社内でテスト的に工数管理を実施するため、社内のメンバーが簡単にツールを作ってしまうような場合もあるでしょう。

製品・サービスの特徴

提供元について

一般的には社内のメンバーということがほとんどでしょう。

機能

自社開発のため、導入当初は最低限必要な機能があるでしょう。また、要望を追加するのもスピーディーに行える可能性があります。ただし、一般的には開発者がツール開発の専任でなく他の業務で忙しいため、ほとんどアップデートされないのが現実でしょう。

サポート

開発者が社内にいますのでサポートできそうに見えますが、他の業務に忙殺されてサポートができないケースが多いでしょう。

退職リスク

開発者が退職した場合には誰もアップデートやメンテナンスができなくなりますので、相当リスクがあるでしょう。

利用されなくなる

開発者が退職しないとしても、結局そのまま利用されず放置されてしまうケースも多いでしょう。

売上ステータス機能をリリースしました

平素よりクラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、売上ステータス機能をリリースしましたのでお知らせいたします。

売上ステータス機能概要
  • 売上ステータス機能では、プロジェクト売上のステータスを管理できます。例えば、「受注確定」「口頭内示受諾」「見積提出」などのステータスを作成することにより、売上見込状況を管理することが可能になります。
  • 売上ステータスのマスタは導入企業様ごとに設定が可能です。
売上ステータス利用方法
  • メンバー設定より、「売上ステータスマスタ」のマスタ設定権限を付与します。
  • 「売上ステータスマスタ」設定画面にて、「売上ステータスを使用する」にチェックを入れて保存してください。
  • 「売上ステータスマスタ」設定画面にて、売上ステータスを作成してください。
売上ステータス機能の対応箇所
  • プロジェクト売上入力画面にて、売上ステータスの選択ができます。
  • 売上管理にて、売上ステータスが表示されます。一覧では、売上ステータスによるソートが可能です。
  • プロジェクト売上一覧にて、売上ステータスが表示されます。一覧では、売上ステータスによるソートが可能です。
今後の対応予定箇所
  • CSVレポートにて、売上ステータスごとのデータをダウンロード可能にする予定です。
  • 各種レポートにて、売上ステータスの区分による表示を行う予定です。

今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

機能追加について

追加機能のご要望について

ご要望は常時受け付けております。
すでにInnoPMを導入されている企業・団体様、もしくは、すでにお問い合わせをいただいている企業・団体様は弊社担当までお問い合わせください。まだInnoPMを導入されていない企業・団体様はお問い合わせページよりお問い合わせください。

よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問をカテゴリ別にまとめております。

該当する項目をクリックすると質問の内容が表示されます。

該当する項目がなければ、大変お手数ですがお問い合わせいただきますようお願いいたします。
お問い合わせページへ

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