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エクセルで工数管理

エクセルによる工数管理

エクセルで工数管理を行っている会社は少なくありません。エクセルは多くの人が使い慣れたツールであるため、エクセルでの管理は始めやすいでしょう。

重要なのは工数管理を行う目的です。工数を記録したデータを蓄積して何に利用するか、工数管理の目的を明確にすることが大事です。

工数管理によって多角的な分析をするのではなく、あくまで作業時間の蓄積だけを行いたいという場合はエクセルが望ましいと思います。しかしながら、プロジェクト収支の把握・製品開発製造原価の予実管理・独立採算での部署間の費用の配分・製品開発の仕掛品の算出など、会社の状況を正確に把握し、更なる改善を目指しているのであれば、エクセルでの工数管理は難しい可能性が高いです。

エクセルのメリット

使い慣れたソフトである

使い慣れたソフトのため、導入に際してソフトの使い方を覚える必要がありません。

エクセルがあればデータを修正できる

エクセルがインストールされていればデータの修正が可能です。専用の工数管理ソフトをインストールする必要はありません。

エクセルは数値計算に強い

エクセル上に表示されている数値を使って、いろいろな式に当てはめて計算をすることが可能です。

マクロによる操作

マクロを使えばエクセルではできないような複雑な操作が可能です。

エクセルの弱点

閲覧権限、修正権限の設定が困難

エクセルでは、ファイル単位での権限設定ぐらいしか現実的にはできません。例えば、セルごとに閲覧権限・編集権限を細かく設定することは非常に困難です。

複数人で処理できない

エクセルでは、同一ファイルで管理していた場合、同時に2人以上で書き込みできません。同一ファイルではなく細かくファイルを分割する(例えば従業員ごとに1つのファイルにする)と、書き込みはいつでもできますが定期的にエクセルデータの統合作業が必要になり非常に大変です。

大量のデータが扱えない

エクセルでは1つのシートに65,536行・256列まで(エクセル2007以上では、1,048,576行・16,384列まで)しかデータを保存できないため、運用が困難になります。例えば、社員50人・毎日3種類のプロジェクト・3種類の工程というデータを保存したとすると、わずか半年でエクセルではデータが一杯になってしまいます。

マスタ管理、マスタ追加が難しい

例えば、今までプロジェクトと顧客を関連づけていたとして、新しく顧客の担当者も関連づけようとすると、過去のデータも全て修正しないといけなくなるので非常に大変です。

データ活用の柔軟性が乏しい

エクセルでは、新しいグラフを作ろうとすると、過去データを整形しなければならない場合があります。また、ピボットテーブルを使えばクロス集計できますが、データ量が増えると動作が重くなります。

データの保全が難しい

更新したエクセルを共有フォルダやファイルサーバなどに置く場合がほとんどですが、この方法だと誤って削除する場合があります。仮に定期的にバックアップをしたい場合でも、バックアップの設定も面倒です。また、ネットワーク越しにファイルを開くので、ファイルが壊れる可能性もあります。

会社からしかアクセスできない

エクセルをファイルサーバに置くとすると、そのファイルサーバにアクセスできなければエクセルを更新できません。そのため外出先や自宅からアクセス可能するなどのネットワーク構築が必要になり高額な費用が発生します。

初期セットアップが大変

仮にエクセルでやるとしても、運用前にマスタの設定やグラフの設定が必要です。また、使い勝手が良い、分析しやすいように作成する等のノウハウがないため、頻繁に設定を変更するなど運用が大変になります。

エクセルは実績を出すためのツールである

エクセルは、今日何時間働いたのかという集計に使うことには優れています。ただし、予想との差異を出すのはさらに複雑な計算やグラフ設定が必要なため、非常に困難です。

マクロが必要

複雑な操作はエクセルではできないためマクロを組むことになります。マクロの開発コストだけでなく、全従業員への周知等の管理コストも発生します。

コスモ・インタラクティブ様

株式会社コスモ・インタラクティブ プロデューサーユニット ディレクター 関口悟様に、工数管理ツール導入時の検討材料や導入後の評価について話を伺いました。

株式会社コスモ・インタラクティブ

事業概要

弊社では主に、法人向けのWebサイト構築・運用を行っています。

特に、プロモーションサイトやコーポレートサイトを中心に、サイトを利用する方のニーズを想定し、的確な情報伝達をするサイト作りを得意としております。

株式会社コスモ・インタラクティブ様の制作実績

InnoPM導入のきっかけ

構築・運用に携わるメンバーの稼働工数を把握して、売上とのバランスが取れているかをはかりたいというのが一番のニーズでした。

弊社ではマルチタスクが当たり前で、ほとんどのメンバーが複数のプロジェクトに関わっており、平均で5つ以上のプロジェクトを同時に担当しているような状況です。
導入以前は自社開発のツールを使い工数管理を行っていましたが、運用していく中で運用工数を削減するためにいくつかの機能追加を必要としていました。

今後の工数管理を進めるにあたって、自社開発ツールをアップデートすることも選択肢としてはありましたが、運用後のトラブル対応や今後のアップデートを考えると、InnoPMを利用する方が長い目で見ればメリットが大きいと判断し導入を決めました。

導入時の感想

まず最初に、無料試用版がありすぐに試せるのが良かったと思います。
また、集計データが可視化されているというのにも惹かれました。

導入時にはいくつか質問をさせていただいたのですが、丁寧に回答をいただいたり、わざわざ会社に来て詳しく説明をしてくださったのも嬉しかったですね。

導入後の成果

一番のメリットは、工数実績が可視化されたことです。
これまでより工数管理が細分化されたため、見えにくかった小型のプロジェクトごとの利益や生産性といった数字が明確に見えるようになってきました。

また、長期間続けていると、どのクライアントが赤字になりやすいか、どの担当者がプロジェクト見積が甘いか、と言った傾向も見えてきています。

レポート機能で出力されるグラフやCSVデータはそのまま経営会議で使っていますので、データ作成に必要な時間も大幅に短縮されました。

細かいところでは、メンバーのスキルアップにも役立っています。具体的には、あるメンバーが、○○の業務では計画より少ない時間で対応しているが、△△の業務では計画より時間がかかっているという場合には、△△のスキルを伸ばすという的確な方向性を示すことができるようになりました。

とにかく使えば使うほど過去のデータが蓄積され、いろいろな傾向が見えてきますので、判断がしやすくなったと思います。

ただし、細かいプロジェクトの場合には非常に精度の高い計画が求められること、また、実績の入力にも多少のブレが生じるので、そのあたりをいかに機能に落とし込むかが今後の課題だと思います。

機能追加要望が反映されていくのは嬉しいです

SaaS型の提供だとカスタマイズができないため、一般的には要望が反映されることはまれですが、InnoPMの場合は通常ではあり得ないほど弊社が出した改修要望を機能追加してもらっています。しかも無料で。
また、弊社の要望に対してただ機能追加するのではなく、よりよい形で詳細な機能の提案をいただき、新機能がリリースされていくので非常に嬉しいです。

導入前に自社開発ツールをアップデートして使うという選択肢を外して本当に良かったと思います。これからも多くの要望を出させていただきたいと思っています。(笑)

今後期待していること

大きな方向性としては、会社やメンバーの目標管理ツールのようなものがあると嬉しいと思います。
特にメンバーに対しては、毎日1分程度とはいえ稼働を入力するという作業があり、その入力の意義を明確にするためにも、目標に対する進捗が見えると入力のモチベーションになるのではないかと思います。

また、機能の充実も引き続き進めていただきたいと思っています。

InnoPM機能一覧表

プロジェクト管理
  • データ登録
  • 基本情報入力
  • 取引先設定
  • 事業設定
  • 期間設定
  • メンバー設定
  • 工数計画
  • 計画入力
  • 売上登録
  • 売上計画入力
  • 売上実績入力
  • 入金予定日入力
  • メモの保存
  • 原価登録
  • 原価計画入力
  • 原価実績入力
  • 支払予定日入力
  • メモの保存
  • 経費計画
  • 計画入力
  • 便利機能
  • プロジェクト表示絞込
  • データ複製
メンバー管理
  • データ登録
  • メンバー登録
  • パスワード変更
  • 雇用形態設定
  • 費用区分設定
  • 部署設定
  • 役職設定
  • 入社日・退社日設定
  • 給与設定
  • データ管理権限
  • プロジェクト作成権限
  • メンバー管理
  • 取引先情報管理
  • マスタ管理
  • キャッシュ設定
  • 経費情報管理
  • レポート閲覧権限
  • レポート閲覧権限設定
  • CSVダウンロード権限設定
  • その他
  • CSV出力
タイムシート
  • 実績入力
  • 勤務時間の入力
  • 休憩時間の入力
  • 工数入力
  • 工程入力
  • 入力補助
  • 勤務時間ワンクリック保存
  • 休憩時間ワンクリック保存
  • その他
  • 休日入力
  • 勤務メモの保存
レポート
  • 損益
  • 売上高
  • 売上総利益
  • 原価
  • 社内原価
  • 営業損益
  • 営業損益率
  • 生産性
  • 工数
  • 人月生産性
  • 時間生産性
  • プロジェクト
  • プロジェクトレポート
  • 個人
  • 個人レポート
  • 個人レポート一覧
  • CSVダウンロード
  • 売上・原価
  • 工数・工程・稼働
  • 便利機能
  • 期間設定
  • 顧客・事業・プロジェクトによる絞込
  • レポート切替
キャッシュ
  • キャッシュ管理
  • 残高の登録
  • キャッシュレポート
  • 入出金予想の表示
  • 計画と実績の対比
  • 期首データ調整
法人情報設定
  • 基本設定
  • 法人情報入力
  • 決算期の設定
  • レポート表示金額単位設定
  • 勤務時間単位設定
  • 工程入力設定
  • 消費税表示設定
  • 経費計上方法設定
  • タイムシート初期値設定
  • ロゴの登録
取引先管理
  • データ登録
  • 取引先基本情報登録
  • 担当者設定
  • 支払条件設定
  • メモの保存
マスタ設定
  • 部署マスタ
  • 部署の作成・編集・削除
  • 部署階層設定
  • 部署表示順設定
  • 事業マスタ
  • 事業の作成・編集・削除
  • メモの保存
  • 事業表示順設定
  • 役職マスタ
  • 役職の作成・編集・削除
  • 役職表示順設定
  • 工程マスタ
  • 工程の作成・編集・削除
  • 計上区分設定
  • 工程表示順設定
経費機能
  • 登録
  • 経費種別ごとの入力画面
  • プロジェクト入力
  • 便利機能
  • 合計自動計算機能
  • 消費税表示
  • 管理
  • 経費一覧表示

エクセルの弱点

閲覧権限、修正権限の設定が困難

エクセルでは、ファイル単位での権限設定ぐらいしか現実的にはできません。例えば、セルごとに閲覧権限・編集権限を細かく設定することは非常に困難です。

複数人で処理できない

エクセルでは、同一ファイルで管理していた場合、同時に2人以上で書き込みできません。同一ファイルではなく細かくファイルを分割する(例えば従業員ごとに1つのファイルにする)と、書き込みはいつでもできますが定期的にエクセルデータの統合作業が必要になり非常に大変です。

大量のデータが扱えない

エクセルでは1つのシートに65,536行・256列まで(エクセル2007以上では、1,048,576行・16,384列まで)しかデータを保存できないため、運用が困難になります。例えば、社員50人・毎日3種類のプロジェクト・3種類の工程というデータを保存したとすると、わずか半年でエクセルではデータが一杯になってしまいます。

マスタ管理、マスタ追加が難しい

例えば、今までプロジェクトと顧客を関連づけていたとして、新しく顧客の担当者も関連づけようとすると、過去のデータも全て修正しないといけなくなるので非常に大変です。

データ活用の柔軟性が乏しい

エクセルでは、新しいグラフを作ろうとすると、過去データを整形しなければならない場合があります。また、ピボットテーブルを使えばクロス集計できますが、データ量が増えると動作が重くなります。

データの保全が難しい

更新したエクセルを共有フォルダやファイルサーバなどに置く場合がほとんどですが、この方法だと誤って削除する場合があります。仮に定期的にバックアップをしたい場合でも、バックアップの設定も面倒です。また、ネットワーク越しにファイルを開くので、ファイルが壊れる可能性もあります。

会社からしかアクセスできない

エクセルをファイルサーバに置くとすると、そのファイルサーバにアクセスできなければエクセルを更新できません。そのため外出先や自宅からアクセス可能するなどのネットワーク構築が必要になり高額な費用が発生します。

初期セットアップが大変

仮にエクセルでやるとしても、運用前にマスタの設定やグラフの設定が必要です。また、使い勝手が良い、分析しやすいように作成する等のノウハウがないため、頻繁に設定を変更するなど運用が大変になります。

エクセルは実績を出すためのツールである

エクセルは、今日何時間働いたのかという集計に使うことには優れています。ただし、予想との差異を出すのはさらに複雑な計算やグラフ設定が必要なため、非常に困難です。

マクロが必要

複雑な操作はエクセルではできないためマクロを組むことになります。マクロの開発コストだけでなく、全従業員への周知等の管理コストも発生します。マクロはメリットでもありますが、同時に弱みでもあります。

取引先管理

  • 取引先情報を共有
  • 取引先ごとのレポート表示が可能
  • 支払条件設定
  • プロジェクトへの紐付けが可能
  • 売上や原価に紐付け可能
  • 便利機能
  • 取引先情報を一覧表示
  • 自社担当者の設定

高価格

高価格の概要

提供形態によって価格の考え方は違いますが、ユーザー1人あたり月額5,000円以上の価格帯は高価格と位置づけられるでしょう。

ユーザー1人あたりの1年間の利用に数万円に以上必要ということですから、金額としてはおそらく給与の1%以上になることもあるのではないかと思います。

高価格の特徴

マッチする企業

価格的には非常に高価ではあるものの、高機能であれば詳細な分析が可能なため、企業規模によらず機能がマッチしていれば導入する価値があります。製品の導入にあたっては技術的な知識を必要とするケースが多いと思われますので、導入企業・団体様側で技術者が必要となるでしょう。

提供形態

クラウド型(SaaS/ASP型)の場合は製品の特性上月額数千円というケースは少ないのではないかと思います。よって、提供形態としては、インストール型やサーバー設置型の製品の可能性が高いのではないかと思います。

カスタマイズ

高価格な製品では、独自のカスタマイズをすることが可能でしょう。より詳細な分析をするだけでなく、他のツールとの連携や社内の運用フローにあわせた改修をすることで、より利便性が高まるでしょう。

導入時のサポート

カスタマイズ等も含め、仕様決定のために数回の打ち合わせが必要になるでしょう。そのため、導入前のイメージと導入後の機能が全く違うということは少ないでしょう。

導入後のサポート

カスタマイズをしている場合はサポートがなければトラブル時に対応できませんので、必ず有償サポートが必要になります。いずれにせよ、高価格ですのでサポートも充実しているでしょう。

機能

高価格ですので、基本的には高機能である可能性が高いでしょう。

バージョンアップ

導入時に高額な費用を支払っているとしても、バージョンアップが無償であるとは限りません。特にインストール型やサーバー設置型の場合は、おそらくバージョンアップの際は有償になるケースが多いのではないでしょうか。

バックアップ

標準で含まれているかどうかは製品によると思います。おそらく技術担当者様にて確認が必要でしょう。

取引先管理

新規作成

取引先名

取引先名を入力してください。取引先ごとにレポートを出力することができます。

郵便番号

売上予想額を入力します。
一般的には、売上発生が判明した時点で入力します。
この入力により、利益やキャッシュフローの予測が可能になります。

住所

住所を入力します。

電話番号

電話番号を入力します。

取引先担当者

取引先の担当者名を入力します。

担当者

自社の担当者を選択します。

支払い条件

本取引先の支払い条件を入力します。ここで支払い条件を設定した場合でも、売上設定の入金日・原価設定の出金日を異なる設定することができます。

編集

作成済みの取引先の編集を行います。

削除

取引先リスト左側のチェックボックスにチェックをし、画面上部の[削除]ボタンをクリックすると取引先の削除ができます。

取引先管理

取引先情報

取引先の基本情報管理が可能

取引先担当者

取引先担当者の管理が可能

取引先管理

新規作成

取引先名

取引先名を入力してください。取引先ごとにレポートを出力することができます。

郵便番号

売上予想額を入力します。
一般的には、売上発生が判明した時点で入力します。
この入力により、利益やキャッシュフローの予測が可能になります。

住所

住所を入力します。

電話番号

電話番号を入力します。

取引先担当者

取引先の担当者名を入力します。

担当者

自社の担当者を選択します。

支払い条件

本取引先の支払い条件を入力します。ここで支払い条件を設定した場合でも、売上設定の入金日・原価設定の出金日を異なる設定することができます。

編集

作成済みの取引先の編集を行います。

削除

取引先リスト左側のチェックボックスにチェックをし、画面上部の[削除]ボタンをクリックすると取引先の削除ができます。

高価格

高価格の概要

提供形態によって価格の考え方は違いますが、ユーザー1人あたり月額数千円程度の価格帯は高価格と位置づけられるでしょう。

ユーザー1人あたりの1年間の利用に数万円に以上必要ということですから、金額としてはおそらく給与の1%以上になることもあるのではないかと思います。

高価格の特徴

マッチする企業

価格的には非常に高価ではあるものの、高機能であれば詳細な分析が可能なため、企業規模によらず機能がマッチしていれば導入する価値があります。製品の導入にあたっては技術的な知識を必要とするケースが多いと思われますので、導入企業・団体様側で技術者が必要となるでしょう。

提供形態

クラウド型(SaaS/ASP型)の場合は製品の特性上月額数千円というケースは少ないのではないかと思います。よって、提供形態としては、インストール型やサーバー設置型の製品の可能性が高いのではないかと思います。

カスタマイズ

高価格な製品では、独自のカスタマイズをすることが可能でしょう。より詳細な分析をするだけでなく、他のツールとの連携や社内の運用フローにあわせた改修をすることで、より利便性が高まるでしょう。

導入時のサポート

カスタマイズ等も含め、仕様決定のために数回の打ち合わせが必要になるでしょう。そのため、導入前のイメージと導入後の機能が全く違うということは少ないでしょう。

導入後のサポート

カスタマイズをしている場合はサポートがなければトラブル時に対応できませんので、必ず有償サポートが必要になります。いずれにせよ、高価格ですのでサポートも充実しているでしょう。

機能

高価格ですので、基本的には高機能である可能性が高いでしょう。

バージョンアップ

導入時に高額な費用を支払っているとしても、バージョンアップが無償であるとは限りません。特にインストール型やサーバー設置型の場合は、おそらくバージョンアップの際は有償になるケースが多いのではないでしょうか。

バックアップ

標準で含まれているかどうかは製品によると思います。おそらく技術担当者様にて確認が必要でしょう。

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