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原価リストCSVダウンロード機能リリースのお知らせ

平素よりクラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、原価リストCSVダウンロード機能をリリースしましたのでお知らせいたします。

原価リストCSVダウンロード機能概要

原価リストCSVダウンロード機能では、原価管理機能で表示される原価の全てをCSVでダウンロードできる機能です。原価管理機能では50件ごとに表示されますが、CSVダウンロードでは全件ダウンロードされます。

原価リストCSVダウンロードの利用方法
  • 「管理機能」→「原価管理」画面にて、「CSVダウンロード」をクリックするとCSVがダウンロードされます。
  • ダウンロードされるCSVのファイル名は「COST-LIST_日付.csv」となります。
  • ファイルがダウンロードされるフォルダは、お使いのPCもしくはブラウザにて設定されたフォルダになります。
  • 原価管理機能の閲覧権限が無い場合、原価リストCSVをダウンロードすることはできません。
原価リストCSVの項目一覧

原価リストCSVの項目は以下の通りです。ダウンロードされたデータは「年月日」昇順になります。

  • 年月日
  • 内容
  • プロジェクトコード
  • プロジェクト名
  • 事業
  • プロジェクト顧客
  • 発注先
  • 原価予想
  • 原価実績
  • 原価予想(税込)
  • 原価実績(税込)
  • 納品日
  • 支払日
  • 備考

今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

売上リストCSVダウンロード機能リリースのお知らせ

平素よりクラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、売上リストCSVダウンロード機能をリリースしましたのでお知らせいたします。

売上リストCSVダウンロード機能概要

売上リストCSVダウンロード機能では、売上管理機能で表示される売上の全てをCSVでダウンロードできる機能です。売上管理機能では50件ごとに表示されますが、CSVダウンロードでは全件ダウンロードされます。

売上リストCSVダウンロードの利用方法
  • 「管理機能」→「売上管理」画面にて、「CSVダウンロード」をクリックするとCSVがダウンロードされます。
  • ダウンロードされるCSVのファイル名は「SALES-LIST_日付.csv」となります。
  • ファイルがダウンロードされるフォルダは、お使いのPCもしくはブラウザにて設定されたフォルダになります。
売上リストCSVの項目一覧

売上リストCSVの項目は以下の通りです。ダウンロードされたデータは「年月日」昇順になります。

  • 年月日
  • 内容
  • プロジェクトコード
  • プロジェクト名
  • 事業
  • 顧客
  • 売上ステータス (※売上ステータスを使用しない設定にしている場合、表示されません)
  • 売上予想
  • 売上実績
  • 売上予想(税込)
  • 売上実績(税込)
  • 納品日
  • 入金日
  • 備考

今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

生産性レポート機能リリースのお知らせ

平素は、クラウド型工数管理ツール「InnoPM」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本日、生産性レポート機能をリリースいたしましたのでお知らせいたします。

生産性レポート機能概要

「生産性レポート」では、「1ヶ月」及び「1時間」単位で、単位時間ごとの生産性がグラフ及び表形式で出力されます。
また、顧客・事業・プロジェクトごとに詳細なレポートを出力することが可能です。
これにより、顧客・事業・プロジェクトごとの生産性を把握することができ、生産性の向上に役立てることが可能になります。

「レポート一覧 > 生産性レポート > 人月生産性レポート」もしくは「レポート一覧 > 生産性レポート > 時間生産性」よりご覧ください。

閲覧制限が可能

「人月生産性レポート」もしくは「時間生産性レポート」はメンバーごとに閲覧可否を設定することが可能です。
レポートの閲覧可否は、「メンバー管理 > レポート閲覧権限設定」より設定を行えます。


今後ともInnoPMをよろしくお願いいたします。

エクセルで工数管理

エクセルによる工数管理

エクセルで工数管理を行っている会社は少なくありません。エクセルは多くの人が使い慣れたツールであるため、エクセルでの管理は始めやすいでしょう。

重要なのは工数管理を行う目的です。工数を記録したデータを蓄積して何に利用するか、工数管理の目的を明確にすることが大事です。

工数管理によって多角的な分析をするのではなく、あくまで作業時間の蓄積だけを行いたいという場合はエクセルが望ましいと思います。しかしながら、プロジェクト収支の把握・製品開発製造原価の予実管理・独立採算での部署間の費用の配分・製品開発の仕掛品の算出など、会社の状況を正確に把握し、更なる改善を目指しているのであれば、エクセルでの工数管理は難しい可能性が高いです。

エクセルのメリット

使い慣れたソフトである

使い慣れたソフトのため、導入に際してソフトの使い方を覚える必要がありません。

エクセルがあればデータを修正できる

エクセルがインストールされていればデータの修正が可能です。専用の工数管理ソフトをインストールする必要はありません。

エクセルは数値計算に強い

エクセル上に表示されている数値を使って、いろいろな式に当てはめて計算をすることが可能です。

マクロによる操作

マクロを使えばエクセルではできないような複雑な操作が可能です。

エクセルの弱点

閲覧権限、修正権限の設定が困難

エクセルでは、ファイル単位での権限設定ぐらいしか現実的にはできません。例えば、セルごとに閲覧権限・編集権限を細かく設定することは非常に困難です。

複数人で処理できない

エクセルでは、同一ファイルで管理していた場合、同時に2人以上で書き込みできません。同一ファイルではなく細かくファイルを分割する(例えば従業員ごとに1つのファイルにする)と、書き込みはいつでもできますが定期的にエクセルデータの統合作業が必要になり非常に大変です。

大量のデータが扱えない

エクセルでは1つのシートに65,536行・256列まで(エクセル2007以上では、1,048,576行・16,384列まで)しかデータを保存できないため、運用が困難になります。例えば、社員50人・毎日3種類のプロジェクト・3種類の工程というデータを保存したとすると、わずか半年でエクセルではデータが一杯になってしまいます。

マスタ管理、マスタ追加が難しい

例えば、今までプロジェクトと顧客を関連づけていたとして、新しく顧客の担当者も関連づけようとすると、過去のデータも全て修正しないといけなくなるので非常に大変です。

データ活用の柔軟性が乏しい

エクセルでは、新しいグラフを作ろうとすると、過去データを整形しなければならない場合があります。また、ピボットテーブルを使えばクロス集計できますが、データ量が増えると動作が重くなります。

データの保全が難しい

更新したエクセルを共有フォルダやファイルサーバなどに置く場合がほとんどですが、この方法だと誤って削除する場合があります。仮に定期的にバックアップをしたい場合でも、バックアップの設定も面倒です。また、ネットワーク越しにファイルを開くので、ファイルが壊れる可能性もあります。

会社からしかアクセスできない

エクセルをファイルサーバに置くとすると、そのファイルサーバにアクセスできなければエクセルを更新できません。そのため外出先や自宅からアクセス可能するなどのネットワーク構築が必要になり高額な費用が発生します。

初期セットアップが大変

仮にエクセルでやるとしても、運用前にマスタの設定やグラフの設定が必要です。また、使い勝手が良い、分析しやすいように作成する等のノウハウがないため、頻繁に設定を変更するなど運用が大変になります。

エクセルは実績を出すためのツールである

エクセルは、今日何時間働いたのかという集計に使うことには優れています。ただし、予想との差異を出すのはさらに複雑な計算やグラフ設定が必要なため、非常に困難です。

マクロが必要

複雑な操作はエクセルではできないためマクロを組むことになります。マクロの開発コストだけでなく、全従業員への周知等の管理コストも発生します。

はじめに

この度は、InnoPMをご利用いただきありがとうございます。

「はじめに」では、InnoPMを初めて利用する(無料評価版を含む)企業・団体様向けに、InnoPM利用開始に必要な設定や説明を記載しています。

すでにInnoPMをご利用いただいている企業・団体様は、ヘルプのメニューより該当するトピックを選択してください。

アカウントをお持ちでない企業・団体様は、無料評価版のお申し込みをお願いいたします。

※操作時間:約5分

ログイン

1. ログイン

ログインURLにアクセスし、メールアドレス・パスワードを入力しログインしてください。

管理情報の登録

2. マスタ登録

部署・事業・工程の3つのマスタを設定します。

マスタ設定より、各マスタの編集画面に遷移します。

画面左上の[新規作成]ボタンをクリックします。登録画面にてマスタ名を入力し、登録を行います。

部署マスタ登録例: 営業部 / 開発部 / 管理部

事業マスタ登録例: 自社製品事業 / 受託開発事業 / その他事業

工程マスタ登録例: 社内会議 / 顧客訪問 / プログラミング / 障害対応

3. メンバー登録

管理メニューの[メンバー管理]よりメンバー管理画面に遷移し、[新規作成]ボタンをクリックします。

メールアドレスを入力し送信ボタンを押します。メールアドレスを間違えないようご注意ください。

メンバー情報登録画面で必要な情報を登録します。なお、以降のデータ登録・レポート閲覧を確実にするために、「テスト」等ではなく区別しやすい氏名を入力されることをおすすめします。

メンバー登録後画面の「給与を設定する」リンクより、登録したメンバーの給与を設定してください。

4. 取引先登録

管理メニューの[取引先管理]より取引先管理画面に遷移し、[新規作成]ボタンをクリックします。

必要な取引先の情報を入力し登録を行います。社内取引を管理する場合には、疑似的な取引先として、部署名等を入力してください。

5. プロジェクト登録

管理メニューの[プロジェクト管理]よりプロジェクト管理画面に遷移し、[新規作成]ボタンをクリックします。

必要なプロジェクトの情報を入力し登録を行います。なお、以降のデータ登録・レポート閲覧を確実にするために、「テスト」等ではなく区別しやすいプロジェクト情報を入力されることをおすすめします。

以上で管理情報の登録は終了です。次は、データの登録を行います。

データの登録

6. 売上・原価登録

管理メニューの[プロジェクト管理]よりプロジェクト一覧画面に遷移し、プロジェクト名の右にある[売上]リンクをクリックします。

売上設定画面にて[新規作成]ボタンをクリックします。

該当するプロジェクトの売上情報を入力し売上の登録を行います。

原価も売上と同様に登録してください。

7. 工数登録

管理メニューの[プロジェクト管理]よりプロジェクト一覧画面に遷移し、プロジェクト名の右にある[工数]リンクをクリックします。

工数設定画面にて、プロジェクトにアサインされているメンバーが該当プロジェクトに従事する予定の工数を人月で入力します。例えば、0.2人月従事する場合は、該当月の入力フォームに「0.2」と入力します。入力後、[保存]ボタンで保存します。

8. タイムシート

タブの[タイムシート]よりタイムシート画面に遷移します。

タイムシートを入力する日付の編集アイコンをクリックし、タイムシート情報を入力し保存します。

以上でデータの登録は終了です。これでデータの閲覧に必要な情報の入力が終了しました。次は、データの閲覧を行います。

データの閲覧

9. レポート閲覧

1~5の操作で、データが蓄積されています。タブの[レポート]よりレポート一覧画面に遷移し、閲覧したいレポートをクリックしてください。入力したデータが反映されたグラフや表が表示されます。

以上がInnoPMの基本的な機能です。

管理データ(売上・原価・工数)とタイムシートデータを元にした多角的なデータ分析がInnoPMの特徴です。

さらに、(1)複数のプロジェクトを登録し、売上・原価・工数の設定を行う、(2)登録したメンバーにタイムシートを入力してもらう、の2点を行うことで、より深くInnoPMの便利さを実感することができます。ぜひお試しください。

また、自社の運用にあわせたマスタ設定や運用ルールの策定などでお悩みの場合は、他社事例などを元にアドバイスをさせていただきますので、遠慮無くお問い合わせください。

無料評価版の機能と利用期限について

利用できる機能

正式版と同じ機能をご利用いただけます。

利用期限

無料評価版の利用期間は、申込日の翌月末日までとなります。例えば、2月20日に申し込んだ場合は、3月31日までが無料評価版の利用期間となります。

InnoPM機能一覧表

プロジェクト管理
  • データ登録
  • 基本情報入力
  • 取引先設定
  • 事業設定
  • 期間設定
  • メンバー設定
  • 工数計画
  • 計画入力
  • 売上登録
  • 売上計画入力
  • 売上実績入力
  • 入金予定日入力
  • メモの保存
  • 原価登録
  • 原価計画入力
  • 原価実績入力
  • 支払予定日入力
  • メモの保存
  • 経費計画
  • 計画入力
  • 便利機能
  • プロジェクト表示絞込
  • データ複製
メンバー管理
  • データ登録
  • メンバー登録
  • パスワード変更
  • 雇用形態設定
  • 費用区分設定
  • 部署設定
  • 役職設定
  • 入社日・退社日設定
  • 給与設定
  • データ管理権限
  • プロジェクト作成権限
  • メンバー管理
  • 取引先情報管理
  • マスタ管理
  • キャッシュ設定
  • 経費情報管理
  • レポート閲覧権限
  • レポート閲覧権限設定
  • CSVダウンロード権限設定
  • その他
  • CSV出力
タイムシート
  • 実績入力
  • 勤務時間の入力
  • 休憩時間の入力
  • 工数入力
  • 工程入力
  • 入力補助
  • 勤務時間ワンクリック保存
  • 休憩時間ワンクリック保存
  • その他
  • 休日入力
  • 勤務メモの保存
レポート
  • 損益
  • 売上高
  • 売上総利益
  • 原価
  • 社内原価
  • 営業損益
  • 営業損益率
  • 生産性
  • 工数
  • 人月生産性
  • 時間生産性
  • プロジェクト
  • プロジェクトレポート
  • 個人
  • 個人レポート
  • 個人レポート一覧
  • CSVダウンロード
  • 売上・原価
  • 工数・工程・稼働
  • 便利機能
  • 期間設定
  • 顧客・事業・プロジェクトによる絞込
  • レポート切替
キャッシュ
  • キャッシュ管理
  • 残高の登録
  • キャッシュレポート
  • 入出金予想の表示
  • 計画と実績の対比
  • 期首データ調整
法人情報設定
  • 基本設定
  • 法人情報入力
  • 決算期の設定
  • レポート表示金額単位設定
  • 勤務時間単位設定
  • 工程入力設定
  • 消費税表示設定
  • 経費計上方法設定
  • タイムシート初期値設定
  • ロゴの登録
取引先管理
  • データ登録
  • 取引先基本情報登録
  • 担当者設定
  • 支払条件設定
  • メモの保存
マスタ設定
  • 部署マスタ
  • 部署の作成・編集・削除
  • 部署階層設定
  • 部署表示順設定
  • 事業マスタ
  • 事業の作成・編集・削除
  • メモの保存
  • 事業表示順設定
  • 役職マスタ
  • 役職の作成・編集・削除
  • 役職表示順設定
  • 工程マスタ
  • 工程の作成・編集・削除
  • 計上区分設定
  • 工程表示順設定
経費機能
  • 登録
  • 経費種別ごとの入力画面
  • プロジェクト入力
  • 便利機能
  • 合計自動計算機能
  • 消費税表示
  • 管理
  • 経費一覧表示

採算管理を元にした意思決定

工数管理によってプロジェクトごと・事業ごとの採算や経営状況が把握できると、事業マネージャーや経営者として、以下のような手を打つことが可能になります。

現在のようないくらでも受注ができる時代ではない段階においては、下記のような手を打ち、経営効率を上げていくことは非常に大切であろうと思います。

  • 売上・コストを把握することで、将来のキャッシュフローを把握できる。
  • 業務が特定の従業員に偏っているので平準化する。
  • 打ち合わせの多いプロジェクトに対して、その理由をプロジェクトマネージャーに確認する。
  • 働けば働くほどコストが増える、つまり利益が減るので、いかにして少ない時間で作業を終わらせるかに集中できる。
  • 特定の顧客から受注する仕事は赤字になることが多いから、取引を縮小する。
  • 特定の営業マンは常に利益率の高い仕事を受注してくるので、その営業マンをサポートする人員を増やす。
  • 特定の製品の利益率が予想以上に高いので、そのノウハウを他のチームに共有する。
  • 特定の作業にかかる時間をメンバーごとに比較して、メンバーのスキルアップにつなげることができる。

※導入先企業・団体様でもこのような施策を実施されています。

InnoPMが課題を解決します

既存のソフトからの乗り換えが容易

既存の工数管理したデータのインポートが可能

エクセル等の既存の工数管理データがある場合、そのデータをインポートすることが可能です。また、他社製品の工数管理データであっても、CSV形式等で出力できれば過去のデータを無駄にすることはありません。

エクセル管理で発生するミスを防ぐ

エクセルで工数管理した場合、データ入力の自由度が高いためプロジェクト名を間違えて入力する等のケースが発生し、結局管理コストが高くなってしまいます。
InnoPMではプロジェクトや顧客名等の各種データがマスタ化されており、入力はリストから選択する形式になっていますので、入力ミスが発生せず管理コストが削減できます。

大規模(300アカウント以上)

事業内容によらず利用可能

InnoPMがマッチする事業内容

一人で複数の業務を担当し、業務ごとの生産性を数値化する必要がある事業が向いています。

コンサルティング、システム開発、デザイン制作など企業向けのビジネスを中心とする会社
顧客ごと、プロジェクトごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
弁護士、公認会計士、税理士を多数抱える事務所
部署ごと、顧客ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。
複数の自社サービス・自社サイトをやっている会社
サービスごと、部署ごとに工数管理をすることで、セグメントごとの現状を把握できます。例えば 複数のECサイトや携帯サイトを運営している場合であれば、サイトごとの収益が容易に把握できます。

営業部門や管理部門でも活用できます

工数管理の現状をリアルタイム把握できるため、営業部門が案件受注可否の判断しやすいです。 また、管理部門でも残業の状況を把握したり、役員会用のレポートとして使ったりすることもできます。

大人数での利用にマッチした機能

ユーザの増減もすぐに可能です

クラウドでの提供で、すでに大規模運用しているシステムですので、大きな組織へのご導入も安心です。
急なユーザー数の増加にも迅速に対応できます。

詳細な権限設定

各コンテンツの閲覧・編集に詳細な権限設定が可能です。
低コストで高いセキュリティ環境を実現できます。

部署の階層構造設定が可能

部・課・係など、部署の階層構造設定が可能です。大きな組織だけでなく、チームごとのレポートの閲覧が可能です。

詳細な給与設定

昇給があった場合も、過去の給与データを残すことができますので、終了したプロジェクトのレポートが変わることはありません。

外部ツールとの連携

経費管理機能では、他社製品のワークフローと連携することが可能です。

既存のソフトからの乗り換えが容易

既存の工数管理したデータのインポートが可能

エクセル等の既存の工数管理データがある場合、そのデータをインポートすることが可能です。また、他社製品の工数管理データであっても、CSV形式等で出力できれば過去のデータを無駄にすることはありません。

エクセル管理で発生するミスを防ぐ

エクセルで工数管理した場合、データ入力の自由度が高いためプロジェクト名を間違えて入力する等のケースが発生し、結局管理コストが高くなってしまいます。
InnoPMではプロジェクトや顧客名等の各種データがマスタ化されており、入力はリストから選択する形式になっていますので、入力ミスが発生せず管理コストが削減できます。

スムーズな導入が可能

複雑な書類はありません

導入に必要な書類は申込書のみです。煩わしい契約書類はありません。
また、いつでも解約できますので、長期契約リスクもありません。

クラウドでの提供

クラウド型での提供のため、必要なときに必要な量だけ利用でき、余計なコストがかかりません。

無料資料請求 クラウド型工数管理ツール【InnoPM】の無料評価版お申込み お問い合わせ