アクセス
アクセス (企業)
社名 株式会社アクセス
英文社名 Acces Co., Ltd.
ロゴ
種類 株式会社
略称
国籍
郵便番号 541-0045
本社所在地 大阪府大阪市中央区 (大阪市) 中央区道修町3-6-1
電話番号 06-6208-1600
設立 1994年7月20日
業種 5250
統一金融機関コード
SWIFTコード
事業内容 情報・通信
代表者 代表取締役社長 松浦徹
資本金 77億円
発行済株式総数
売上高 連結31億5,109万円(2008年3月期)
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2009/01/01/22/09、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセスチャージ
アクセスチャージ
いわゆる電話サービスにおいて複数の電気通信事業者の網を経由する場合に、ユーザから通話料金を徴収する事業者がそれ以外の事業者に支払う網の利用料のこと。
パソコン通信やインターネットサービスプロバイダ、ネット上で提供される各種情報サービス等の利用料金の総称。
本項では1.について解説する。
アクセスチャージは、いわゆる電話サービスにおいて複数の電気通信事業者の網を経由する場合に、ユーザから通話料金を徴収する事業者がそれ以外の事業者に支払う網の利用料のこと。事業者間精算料金とも呼ばれる。
元々国際電話の世界で当たり前に行われてきた制度であるが、日本国内の通話においては、1994年に中継電話サービスにおいてエンドツーエンド料金(ユーザとの契約主体となる事業者が全ての料金を決定する方式)が導入された際に合わせて本格的に導入された。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2008/09/09/12/08、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセスインターナショナル
アクセスインターナショナルとは、外国製車椅子の輸入販売やコンピュータコンサルティング業務などを手がける会社。本社は東京都板橋区。
1990年に車椅子の利用者でもある社長の手により創業。きっかけは、アメリカ合衆国で障害を負いリハビリを経て帰国した際、当時の日本国内の車椅子のレベルの低さに憤慨。外国製の車椅子の輸入販売を思いついたという。主に、アメリカのクイッキー・ブランドを手がけており、カラーやデザインなどの選択肢が極めて多いのが特徴。一般品のほか陸上競技、車いすバスケットボールなどの競技用車椅子も幅広く扱う。
障害者スポーツ あくせすいんたなしよなる
練馬区の企業 あくせすいんたなしよなる
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2007/02/02/23/07、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセスポイント (無線LAN)
無線LANにおいて、アクセスポイント(Wireless access point)とは、ノートパソコンなどの無線LANクライアント(無線端末)を、相互に接続したり、他のコンピュータ・ネットワーク ネットワーク(有線Local Area Network LAN等)に接続する無線機の一種。ルーターと一体のものもある。
初期の装置には、メーカーが異なると接続できないことも多かったが、無線LAN#Wi-Fi Wi-Fiの認定制度などで互換性が高まって異メーカーでも接続できることがほとんどである。
インフラストラクチャモード : インディペンデントモードとも言う。無線LANクライアントはアクセスポイントを介して通信を行う。アクセスポイントが、イーサネットで言うとハブ (ネットワーク機器) ハブに相当する働きをする。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/23/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセス制御リスト
アクセス制御リスト(アクセスせいぎょリスト Access Control List、ACL)とは、コンピュータセキュリティの概念の一種で、「特権分離; Privilage Separation」を実施するものである(特権分離とは、権限レベルを分け、低特権レベルへの攻撃を受けてもシステムとしては問題が発生しないようにする考え方)。それは任意のオブジェクトへの適切なアクセス権を決定する手段であり、アクセスを要求するプロセスにある部分(主にプロセスのユーザー識別、つまりPOSIXでの実効ユーザー識別子 UID)の情報を元に決定する。
アクセス制御リストはデータ構造(通常は配列)であり、特定のシステムオブジェクト(プログラム、プロセス、ファイル)への個々のユーザーやグループの権利を示すエントリから構成される。これらエントリは、Microsoft WindowsやOpenVMSオペレーティングシステムではアクセス制御エントリ(ACE)と呼ばれている。アクセス可能なオブジェクトはACLへの識別子を持っている。特権またはパーミッションは、あるユーザーがそのオブジェクトについて何が出来るか(リード、ライト、実行)を決定する。実装によっては、ACEは所有者かどうか、あるいは所有者のグループかどうかに関わらずオブジェクトのACLを制御できる。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/04/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセス
アクセス、Access、access - 言葉自体の意味は、「接近」「面会」「交通手段」など。
記憶装置・データベース・コンピュータネットワーク ネットワーク上にある情報を読み書きすること。
マイクロソフトのデータベースソフト。 → Microsoft Access
TBSラジオ&コミュニケーションズ(Japan Radio Network JRN)の番組。 → BATTLE TALK RADIO アクセス
浅倉大介と貴水博之による音楽ユニット。AXSと表記されることも。 → access (音楽ユニット)
コルグ KORGのシンセサイザー、KORG TRINITY TRINITYで採用されたPCM音源の名称。
NetFrontなどの組み込み機器向けウェブブラウザを開発・販売しているメーカー。 → ACCESS (企業)
車椅子の輸入販売を手がける会社。 → アクセスインターナショナル
東武鉄道グループの駅売店の名称「Access」。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/04/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセスカウンタ
アクセスカウンタとは、あるウェブページにどれだけのアクセスがあったかという情報を記録・表示するために用いられるプログラム (コンピュータ) プログラムのことで、Common Gateway Interface CGIを利用して作られることが多い。
ウェブページにアクセスするとアクセスカウンタ用プログラムが起動するようにする
プログラムとは別に用意されたアクセス数記録用ファイルから、記録されているアクセス数を読み取る
読み取ったアクセス数に1を加え、それをファイルに書き戻す
現在のアクセス数を画像などを用いてウェブページに表示する(あらかじめ0から9までの画像ファイルを用意し、それを連結してアクセス数を表示させたものをHTMLのIMG要素から参照する、など)
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/03/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセス (ラジオ番組)
『BATTLE TALK RADIO アクセス』より : BATTLE TALK RADIO アクセス(バトルトークラジオ-)は、TBSラジオ&コミュニケーションズ TBSラジオをキーステーションに放送しているリスナー参加の討論番組。
1998年10月5日放送開始。放送時間は放送開始時月曜~金曜22:00~23:30、1999年4月より月曜~金曜 22:00~23:40となり現在に至る。
旬のニュース、社会現象などから日替わりのテーマを決めて、リスナー(電話で参加)、トーク
パーソナリティー、時にはゲストを交えて討論する生放送。
今日のテーマと選んだ理由を発表(TBSラジオはCM前に提供クレジット 提クレ)
「カウントダウントゥデイ」:番組開始前に放送当日のニュースを10本ピックアップして、アクセスピープル会員やHPによる投票を行う。その結果をカウントダウン形式で紹介する。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/01/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセス制御
アクセス制御(アクセスせいぎょ、Access Control)は、物理セキュリティ、コンピュータセキュリティ、ネットワークセキュリティなどにおいて各々下記の意味を持つ。
物理セキュリティにおいては、敷地や建造物、部屋などの入り口で、許可された人だけに入場を制限することを指す。このような物理的アクセス制御は、警備員、用心棒、受付係などの人間によって、あるいは鍵と錠などの機械的手段、カードによるアクセスシステムなど技術的手段によって実現される。
コンピュータセキュリティにおいては、アクセス制御とは、あるサブジェクト(行動体、人間やプロセス)がどのオブジェクト(受動体、システムやファイル)にアクセス(読む、書く、実行する)できるかを許可したり拒否したりする機能を指す。
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/07/07/26/06、URL: http://ja.wikipedia.org/
アクセス権 (知る権利)
アクセス権(-けん)とはマスメディアに対して個人が意見発表の場を提供することを求める権利。反論記事の掲載要求(反論権)や紙面・番組への参加などがこれにあたる。
表現の自由の延長線上としてとらえられる比較的新しい概念である。
アクセス権、すなわち"right of access"の本来の意味は「入手・利用する権利」であり、これは非常に広汎に用いられる言葉である。そのため多義に解される用語であるが、日本において多く語られるのはマスメディアへのアクセス権である。本項ではこれについて扱う。
”情報開示請求権を指してアクセス権と呼ぶ場合もある。これについては知る権利を参照。”
『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/06/06/05/06、URL: http://ja.wikipedia.org/




